今日のメニューは、ご飯、牛乳、いわしの梅煮、和風ポテトサラダ、青菜のすまし汁です。(761kcal)
今日はいわしの梅煮を提供しました。いわしの梅煮は、給食の物資を取り扱っている業者から購入しています。骨がやわらかくなるまで煮てあり、味もしっかりついているので、とても食べやすくなっています。 骨ごと食べるので、カルシウムたっぷりです。
今日のメニューは、ご飯、牛乳、手作りちくわの三色揚げ、白菜の梅あえ、豚汁です。(816kcal)
今日は、地元の業者から購入したちくわを、調理室で衣づけして揚げた「ちくわの三色揚げ」です。味は、カレー・あおのり・黒ごまの3種類です。この料理は魚料理の中でも子どもたちに人気のメニューです。
今日のメニューは、白玉うどん、牛乳、鶏肉の照り焼き、肉みそあんかけ、ブロッコリーのサラダです。(763kcal)
節分が過ぎましたがまだまだ寒い日が続いています。冬になると、あんかけやとろみのついた汁をよく出します。とろみをつけることで保温効果が上がり、温かい状態で食べることができます。今日は、肉みそあんかけを提供しました。給食では、白玉うどんを汁につけて食べます。
今日のメニューは、ココア牛乳(ココアの素)、キムチチャーハン、チキンカツ、冬野菜の豆乳スープです。(773kcal)
今日は、後期の給食委員会の特別活動企画で3年生で1位だったクラスのリクエスト給食です。キムチチャーハンは生徒に人気の給食です。キムチを使っていますが、キムチと一緒に豚肉や調味料を加えて作ることで、辛みが抑えられて食べやすい味つけになっています。
今日のメニューは、麦ご飯、牛乳、チキンカレー、福神漬、手作り抹茶豆腐ケーキです。(801kcal)
今日の給食は、2月6日が「抹茶の日」ということで、西尾の茶業組合さんよりご厚意でいただいた、西尾市の特産物である抹茶を使ったケーキを提供しました。抹茶豆腐ケーキは生徒に人気の給食です。
今日のメニューは、ご飯、牛乳、じゃがいもとれんこんの磯がらめ、いわしの八丁みそ煮、かみなり汁、節分豆です。(790kcal) 本日は、節分献立となっています。
節分に豆をまくのは、霊力をもつと言われる豆が病や災い(鬼)を払うことができ、その豆を食べることで力をいただけると考えられているからだそうです。節分は、季節を分ける=「節分」と書き、1年に4回あり、季節の変わり目のことを指します。 今年の節分は2月3日だそうです。
今日のメニューは、ご飯、牛乳、揚げ若どりのレモン煮、花野菜のサラダ、冬野菜のかす汁です。(838kcal)
「揚げ若どりのレモン煮」は、西尾市と蒲郡市の共同で行う「にしがまレモン煮イベント」の一環の「交換給食」です。学校給食で人気がある、西尾市の「イカフライのレモン煮」、蒲郡市の「揚げ若鶏のレモン煮を交換して提供します。
今日のメニューは、ご飯、牛乳、手作り赤しそコロッケ、たくあんあえ、みぞれ風汁です。(803kcal)
愛知県は、赤しその生産量がトップクラスです。赤しそは「紫蘇」と書くように、本来は赤しそのことを「しそ」と呼ぶそうです。青しそは「大葉」ともいい、赤しその変種だそうです。 調理員さんの手作りのコロッケの中に、乾燥した赤しそを混ぜ込んで提供しました。調理室には赤しそ香りでいっぱいでした。
写真は、みぞれ風汁を大鍋で作っている様子です。
今日のメニューは、したじ飯、牛乳、煮酢あえ(にすあえ)、ニキス団子汁、西尾抹茶大福です。(751kcal)
今日は、愛知を食べる学校給食の日献立を提供しました。愛知県産や西尾市で生産のある食材をたくさん使っています。その中でも「煮酢和え」は、正月や祭り、盆の精進料理として食べられてきた行事食です。 愛知県の尾張、西三河地区の郷土料理です。「したじ飯」は、旧西尾市東部地区で継承されており、「にんじんごはん」の呼び名で親しまれています。
今日のメニューは、米粉パン、牛乳、碧南焼きそば、レバー入り白ごまつくね(2)、冬野菜のおかかあえです。(792kcal)
今日のおすすめ給食メニューは「碧南焼きそば」です。碧南焼きそばは、ソース焼きそばに比べるとあっさりした味わいが特徴です。 碧南発祥の「白しょうゆ」と伝統調味料の「三河みりん」で味をつけます。また、碧南市の特産品のにんじんと玉ねぎを使用するのもルールとのことでした。