5月26日(金)に5年生が「泥リンピック」を行いました。
子どもたちが裸足になり、泥んこになりながらも楽しく代かきをしていました。
5月31日(水)に田植えを行いました。
代かきでやわらかくなった田んぼに糸を使って均等に苗を植えました。
できるお米が美味しくなってほしいと思いを込めながら、植えていました。








5月1日(月)交通教室を行いました。
1年生は歩行訓練、3年生は自転車訓練、2年と4~6年はビデオ視聴で学習しました。
3年生は、午後から荒天が予想されたため体育館での学習になりました。自転車は被害者にも加害者にもなりうることを知りました。そして、正しい乗り方、安全の仕方を実際に見て学びました。
1年生は、実際に学校周辺を歩きました。左右の確認をきちんと行ったり、道路標識に意識を向け指導員さんに質問したりと、よい訓練ができました。




4月6日、始業式・入学式が行われました。
始業式では、新任者紹介や担任発表がありました。
入学式では、6年生と手を繋ぎ、新一年生が入場しました。
1年生担任から名前を呼ばれた時は一人ひとり大きな声で返事をしていました。





平成28年度の修了式となりました。
この1年で、子どもたちはずいぶん成長しました。
ノートの文字がきれいに書ける子が増えました。
5年生も、立派なリーダーシップが取れるようになってきました。
こうした子どもに、校長からは、次の目標をもたせられるよう「一歩前進」や「静と動」に着目したお話がありました。
式後は、入学式に1年生を迎える歌「さんぽ」の練習を行いました。










第70回卒業証書授与式を行いました。
この日のために、卒業生も在校生も何度も練習してきました。
みんな卒業式の大切さを感じていて、1年生でも心を引き締めて式に臨むことができました。
証書授与では、卒業生は、担任に名前を呼ばれると大きな返事をし、立派な態度で証書をもらいました。
呼びかけでは、一人一人の声が、体育館に響き渡り、卒業生と在校生が一体となって呼びかけることができました。
人数では、卒業生の方が少ないのですが、卒業生の気持ちのこもり方は強く、在校生を上回る迫力を見せました。
立派に育った卒業生、今後の活躍を願っています。




校庭の植木の剪定を行っています。
だいぶきれいになりました。
これで、1年間よい雰囲気の中で過ごすことができます。





来週16日は、卒業式です。
各学年では、すでに各教室で歌練習を行っていますが、今日からは、在校生そろっての練習が始まりました。
初めての式練習ながら、1年生でも、指先まで気を配って練習することができました。
今日は、お辞儀の仕方や呼びかけ、歌合わせを行いました。








クラブや授業などでお世話になった方々に感謝する会を行いました。
クラブの指導者として、野菜作りや米作り、読み聞かせ、イベント活動のボランティアのせんせいとして、それぞれ一年間活動していただきました。
感謝の気持ちを込め、2年生からは、歌と合奏、3年生からは、合奏とダンス、6年生からは、群読のおくりものをしました。
また、大正琴クラブも発表を行いました。




地震の避難訓練を行いました。
今回は、本当に地震が来た時を想定して、児童に避難訓練の予告をせずに行いました。
運動場で遊んでいる子や教室にいる子など、さまざまな場所に子どもたちはいましたが、緊急放送で地震避難訓練の連絡を子どもたちは聞いて、さっそく避難の行動を始めました。