9月のポプラ学級
秋の長雨、降ったりやんだりで、天気が良くないと気分もすぐれないという方は、いらっしゃることでしょう。
しかし、福地北部小の子どもたちは、こんな天気が続いても、がんばって登校していますよー。
さて今日は、特別支援学級(ポプラ学級)の9月の活動を紹介します。
始業式 板書で元気づけるのが、福北小ポプラ学級の伝統です。
読み聞かせ

夏やさいの収穫 かぼちゃを料理して味わいました。
次は大根を育てます。間引きの様子。
積んだ大根の苗は、しょうゆをつけて食べました。うまっ!
体育はゲームをする以前の、基礎的基本的な体力づくりを中心に行っています。
3学級5人が一緒に練習をします。
交流学級。修学旅行をひかえて、ナップサックを家庭科でつくっています。
同学年の普通学級への交流は、昨年度よりも増えました。
今後とも交流学級では仲良く学び、放課はいっしょに楽しく遊んでもらえたらと願っています。



























白磁のコーヒーカップのような形に開いていますね。可愛い花です。
うす墨乃(の) さくら木 定植相叶い(あいかない) 母校の庭に その名とどむる











うつるわけ その1 せき、くしゃみ
ウイルスがとんで 小さい子に うつっちゃいました。
うつらない方法 その1 マスクをしよう!
マスクには勝てないよう。

手をよごさないように、新聞紙をトレーのようにして版木を運びます。
バレンでこすり、和紙にインクを吸い取らせます。
紙をめくるときが、感動のひと時です。