「人権」読み聞かせ
本日、学校司書の齋藤先生による「人権」についての読み聞かせがありました。
普段あまり触れることのない「人権」という言葉の意味や、その大切さについて学びました。
真剣に話を聴いたり、自分の思いを感想用紙に書いたりする福北っ子の姿が見られました。




本日、学校司書の齋藤先生による「人権」についての読み聞かせがありました。
普段あまり触れることのない「人権」という言葉の意味や、その大切さについて学びました。
真剣に話を聴いたり、自分の思いを感想用紙に書いたりする福北っ子の姿が見られました。




運動会が終わり、4年生の体育の授業では跳び箱の学習を行っています。
開脚跳び、台上前転で、自分の目標の段数にチャレンジしています。
助走、両足での踏切、手をつく位置、腰の高さ、着地の足など、ポイントを意識して活動しています。
何度も練習するうちに、上手に跳べるようになってきました。






4年2組で理科の研究授業がありました。
「どうして腕は曲がるのか」たくさんの道具を使い楽しく考えることができました。



東邦ガスエネルギー館へ社会見学に行ってきました。
スタッフさんの話を真剣に聞き、身の回りのエネルギーについて考えました。


映像を見たり、実際に触れたりして、楽しく温暖化やエネルギーについて知れたね。
お弁当の時間。とってもおいしそう♪
学んだことをしっかり振り返ろうね。
9月28日(月)から10月9日(金)までの2週間、本校に2名の教育実習生が来ています。
本日は、4年1組で道徳の授業実習が行われました。
真剣に学ぶ教育実習生と子どもたちの姿がとても輝いていました。





現在、4年生の理科では「雨水のゆくえ」という学習をしています。
地面に落ちた水が、その後どうなっていくのかを調べています。
今回は、いつも雨の後に水たまりができる運動場の土と、水たまりができない砂場の砂に水はしみこむのか、また、水のしみこみ方に違いがあるのかを調べました。
実験の結果は・・・。
その結果に驚く子どもたちの姿がありました。
雨の多い1週間ですが、雨水の様子を実際に観察でき、子どもたちの学びを後押ししてくれています。



昨日、吉良町の假屋さんという方から、本校にメダカを寄付していただきました。
本日、5年生が、スポンジに産み付けられたメダカの卵を1粒ずつ丁寧に取りました。
メダカの水槽は、1階、3階の廊下のクランクと、校長室に設置されました。
とても美しいメダカが優雅に泳ぐ姿に、福北っ子の心が癒されます。
卵の孵化がとても楽しみです。




2学期が始まり1週間が経ちました。
4年生の音楽の授業です。

4拍子の授業音楽に合わせて指揮を振っています。
早く元気な歌声を聞きたいですね♪
毎日暑い日が続いています。
今日は福北の森で、ミンミンゼミの鳴き声が聞こえました。夏も本番です。
職員室横の花壇では、4年生が植えたツルレイシがすくすくと育っています。
今日はその観察を行いました。
4年生の教室ではカブトムシも元気に育っています。



本日、2年生と4年生が司書さんによる夏休みの課題図書の紹介を聞きました。
とても真剣に聞いていました。

気になった本はぜひ夏休み前に借りてみてくださいね。

