3年修学旅行 1日目④
国会議事堂です。みんな興味深く見学しています。




東京はまだ雨は降っていません。さあ、ディズニーへ出発です。
国会議事堂です。みんな興味深く見学しています。




東京はまだ雨は降っていません。さあ、ディズニーへ出発です。
昼食です。車内でお弁当をもりもり食べています!






こちらは曇りで雨は降っていません。いよいよ東京に入ります。
途中、富士山がよく見えました。

東部中では、1学期の委員会活動がいよいよ本格的に始まりました。 校舎のあちこちで、新しいメンバーが集まり、前向きな空気がふわっと広がっています。
みんなが挑戦するその一歩が、これからの東中文化をつくっていきます。 「やってみたい」「変えてみたい」という気持ちが集まると、学校はどんどん明るく、楽しくなっていきますね。
どんなアイデアが生まれ、どんな活動が動き出すのか。 先生たちも本当に楽しみにしています。 仲間と力を合わせて、東部中をもっと素敵な学校にしていきましょう。



この天候の中、車窓から富士山山頂を見ることができました。

3年生元気に無事出発し、高速に乗りました。
安全、健康に気をつけて行ってきます!



今朝、3年生のみなさんが笑顔でバスに乗り込み、修学旅行へと出発しました。 これまで、班別行動の計画づくりや事前学習など、たくさんの時間をかけて準備してきました。(台風の影響で一部日程が変更になる見込みです。)
その努力が今日、いよいよ形になります。 胸をはって、思いきり楽しんできてくださいね。
東京での見学、仲間との時間、新しい発見。 どれも、みなさんの中学校生活をさらに豊かにしてくれるはずです。
最高の3日間になりますように。 そして、帰ってきたときに、たくさんの思い出話を聞かせてください。

3年生の級訓披露会では、どのクラスからも「最高学年としての一年を全力で走り抜く」という強い思いが伝わってきました。最後の集大成に向けて、3年生らしい前向きなエネルギーが体育館いっぱいに広がりました。
「挑戦・団結・切り替え・楽しい」の4つを柱に、どんな場面でも諦めず、仲間とともに努力し続けるクラスを目指すA組。 雑草のように強く、しなやかに立ち上がる姿勢が印象的でした。
Bブロックのリーダーとして後輩を引っぱりたいという思いから、ブロックカラーの「青」をさらに深めた“群青”を級訓に。 経験を重ねるほど色が深まるように、一人一人が成長していく決意が込められています。
「前へ」「限界突破」という意味を持つ言葉。 自分の限界を越えられるほど全力を尽くし、“自分たちの当たり前”をさらに高めていく姿を目指すC組。 最高学年としての覚悟がまっすぐに伝わりました。
大トリを飾った3年生の発表は、どのクラスも心を一つにして前へ進もうとする力強さにあふれていました。 これからの一年、3年生の活躍がますます楽しみです。





5月26日(火)、東部中校区で「絵をかく会」を行いました。 朝のさわやかな空気の中、どの学年も集中して制作に取り組む姿がとても印象的でした。
1年生 — 「身近なものをかく」 それぞれが選んだモチーフを丁寧に観察し、バランスよく配置しながら描き進めていました。
2年生 — 「人物をかく」 鏡や写真を使い、自分の表情と向き合いながら真剣に自画像に挑戦。成長を感じる時間になりました。
3年生 — 「想像・空想してかく」 授業で練った下絵をもとに、思い思いの世界をのびのびと表現していました。
どの教室をのぞいても、まずは下書きに集中する姿がありました。 鉛筆の線を一本一本確かめるように、丁寧にデッサンする姿はとても頼もしく、 「いい作品をつくろう」という気持ちがしっかり伝わってきました。








色彩を楽しみ、光や影を意識しながら、すてきな作品がたくさん生まれました。
朝の教室には、鉛筆のやわらかな音が響き、どの学年も集中して下書きに取り組んでいました。 まずは形を丁寧にとらえ、何度も線を重ねながら「これだ」という輪郭を探していく姿がとても印象的でした。
下書きが仕上がると、いよいよ色づけ。 ここからは一人ひとりの個性が一気に広がります。
1年生 身近なモチーフをじっくり観察し、光の当たる部分や影の落ち方を考えながら色を重ねていました。
2年生 自分の顔を鏡で見つめ、肌の色の変化や髪の影を丁寧に表現。表情にこだわる姿が素敵でした。
3年生 空想の世界を描く3年生は、光の方向を意識しながら、幻想的な色づかいで世界観をつくり上げていました。
どの作品も、光の当たる部分は明るく、影の部分は少し深い色を重ねることで、 絵にぐっと立体感が生まれていました。 生徒たちが「どうしたらもっとよく見えるかな」と考えながら塗る姿は、とても頼もしかったです。
一日を通して、東中生たちの成長と創造力を感じる、すばらしい時間になりました。







今日は、走高跳の学習3時間目。 これまでの練習で見つけた課題をもう一度確かめながら、理想の跳び方に近づくための練習に取り組みました。
体育館には、助走のリズムを確かめる足音や、仲間に声をかける明るい声が響き、3年C組らしい前向きな雰囲気が広がっていました。
ウォーミングアップのあと、1歩助走で踏み切りを繰り返しながら、 「どこが足りないのか」 「どうすればもっと大きく跳べるのか」 を仲間と話し合いました。
自分の動きを見つめ直す姿は、さすが3年生。 「もっと腕を振った方がいいよ」 「踏み切りのタイミングがずれてるかも」 など、前向きなアドバイスが自然と生まれていました。
ただ跳ぶだけでは課題が解決しないことに気づいたところで、今日は新しい練習方法を紹介しました。
ゴム紐を使って、振り上げ脚を大きく伸ばす感覚をつかむ
ロイター板で、反発をもらって真上に伸び上がる感覚を味わう
台を使って、乗り上げるように跳ぶ動きを身につける
どの練習にも、子どもたちは意欲的に挑戦。 「さっきより高く跳べた!」 「これなら踏み切りの感じが分かる!」 と、嬉しそうな声があちこちから聞こえてきました。
今日の学習をアプリで振り返り、 「踏み切りがどう変わったか」 「仲間とどんな協力ができたか」 を一人ひとりが言葉にしました。
自分の成長をしっかり見つめる姿に、3年C組の頼もしさを感じました。
走高跳は、ただ高く跳ぶだけでなく、 自分の課題を見つけ、仲間と支え合いながら挑戦する種目です。
今日の学びを積み重ねて、 3年C組のみんなが「大空へ羽ばたく」ような跳躍を見せてくれることを楽しみにしています。







