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2026年9月29日 (火)

雨の日にも、花のぬくもり

雨の日にも、心に彩りを

あいにくの雨が降り続いています。
そんな中、昇降口を通ると、きれいな生け花が目に入ります。

色鮮やかな花を見ると、雨の日でも心がすっと明るくなります。

いつも東部中に素敵な彩りを届けていただき、ありがとうございます!

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2026年9月24日 (木)

ハートコンタクトバッジに込められた願い

 東部中ハートコンタクト委員会の「ハートコンタクトバッジ」が誕生した話を聞きました。
 多くの人の願いや努力によって受け継がれてきた思いに触れ、私たちは東部中学校をさらによりよい学校にしていきたいと強く感じました。
 ハートコンタクトの今後の活動が楽しみになりました。
 

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2026年9月16日 (水)

「結」が繋ぐ縁

 9月14日(月)に、本校の卒業生(第46回生)の淺岡昂希様より、ご自身の作品である版画絵の寄贈がありました。
 淺岡様は会社員として働きながら、ご自身の制作活動を行い、数々の作品コンクールで賞をとられ、全国各地で個展も開催されています。今回、校長先生とのご縁があり、素敵な作品を寄贈していただきました。
 本校玄関に10月上旬まで展示しています。(その後も校長室に展示します)卒業生の活躍をぜひご覧ください。

2026年9月 8日 (火)

花とともに始まる2学期

 夏休みが終わり、東部中の2学期が元気よく始まりました。 昇降口の玄関には、季節の彩りを届けてくれる 生け花ボランティア の皆さんが、今日も美しい花を飾ってくださいました。

 ふわっと目に入る花の色合いが、登校してきた東中生の心をすっと落ち着かせてくれます。 「よし、今日もがんばろう」そんな前向きな気持ちを引き出してくれる、やさしい玄関の景色です。

 生け花の魅力は、ただ“きれい”というだけではありません。 季節の移ろいを感じさせてくれたり、気持ちを整えてくれたり、 忙しい朝にそっと寄り添う 心のスイッチ のような存在です。

 東中生が落ち着いて2学期をスタートできているのは、 こうした温かい支えがあるからこそだと感じます。

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  いつも学校を明るくしてくださり、本当にありがとうございます。 花があるだけで、子どもたちの表情も、学校の空気も、やさしく変わります。
 

2026年8月10日 (月)

夏の朝、東中を支えるやさしい手

 東部中の夏休みは、静かなようでいて、実はたくさんの“動き”があります。 そのひとつが、早朝から学校周辺の雑草を取ってくださる地域ボランティアの方。 生徒が登下校する通学路を、草一本ないほどきれいに整えてくださっている姿に、胸があたたかくなります。

 夏休み中も、部活動や補習で東中生は学校へ向かいます。 その道がいつも明るく、歩きやすく、安心できるのは、 地域の方々が毎日ていねいに手を入れてくださっているから。朝の光の中で、きれいに整った通学路を歩くと、 「今日もがんばろう」と自然に前向きな気持ちになります。

 東部中の生徒たちのために、 見えないところで力を尽くしてくださる皆さんのおかげで、 学校の一日が気持ちよく始まっています。

 地域の支えがあるからこそ、東中生は安心して成長できる。 そのことを改めて感じる夏の朝でした。

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先生たちの夏の学び時間

 夏休みの東部中では、先生たちも学びを深めています。 今年は講師の方をお招きして、ICT活用の研修を行いました。

  タブレットの使い方や授業での生成AIの活用など、 9月からの授業をもっと良くするために、 先生たちが真剣に取り組む姿が印象的でした。

 暑い中でしたが、 「ICTが進化しているから、最新の情報を正しく理解したい」  そんな前向きな声が自然と広がる、さわやかな研修時間になりました。

 東部中の先生たちは、夏休みも成長を止めません。 2学期の授業がさらにパワーアップできるよう、 職員一同がんばっています。

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2026年8月 6日 (木)

白線が導く、まっすぐな2学期へ

 夏休みの校内は静かですが、先生たちの手で少しずつ“2学期の準備”が進んでいます。 今日は職員作業で、自転車置き場の 白線の塗り直し を行いました。

 これまで少し見えにくかった白線が、ペンキを塗り直したことでくっきりと。 まっすぐ伸びた白いラインを見ると、 「よし、2学期もきれいに使っていこう」 そんな気持ちが自然と湧いてきます。

  自転車置き場が整っていると、朝のスタートがぐっと軽やかになります。 東中生のみんななら、きっとさらに丁寧に並べてくれるはず。 先生たちの準備が、みんなの整頓の力につながると嬉しいですね。

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2026年8月 2日 (日)

夏休みのひとこま——先生たちでテント張り研修をしました

 夏休みの校舎は、いつもより静かでゆったりした空気が流れています。 そんな中、今日は職員で 体育大会に向けたテント張り研修 を行いました。 

 グランドにテントの骨組みが並び、先生たちが声をかけ合いながら作業を進める姿はとてもさわやか。 「ここ持ちますね」「次はこの順番でいきましょう」と、協力しながら進めることで、 9月の体育大会では スムーズに設置できる準備 が整いました。

 テントは、生徒の休憩場所や本部席として欠かせない存在。 安全に、そして短時間で設置できるように、先生たちがしっかり研修しておくことで、 当日の運営がぐっとスムーズになります。

 夏休みの静かな校庭に、テントが立ち上がっていく様子はどこかワクワクする光景でした。 9月の体育大会が、さらに楽しみになる1日でした。

 

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2026年6月23日 (火)

ひまわり色の夏が、昇降口にやってきた

 夏至を過ぎ、日差しの力強さがぐっと増してきました。 昇降口に飾られた生け花にも、季節の移り変わりがしっかりと表れています。

  夏の気配を運ぶ、ひまわりの生け花

 昇降口に入った瞬間、ぱっと目に飛び込んでくるひまわりの明るい黄色。 その存在だけで空間が一気に夏らしくなり、東中生の表情まで明るくしてくれます。 

ひまわりは、

  • 太陽のような力強さ

  • 見た人を元気にする明るさ

  • 夏の訪れを感じさせる存在感 こうした魅力がぎゅっと詰まった花。 登校する生徒たちも、思わず背筋が伸びるような、そんな前向きな気持ちになります。

 毎週、季節の花を通して学校に彩りを添えてくださり、本当にありがとうございます。 花があるだけで、昇降口が“季節の入り口”になり、子どもたちの心がふっと和みます。

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2026年6月 9日 (火)

雨の日に、花がくれる小さな元気

梅雨の季節にほっとする“ひとさしの彩り”

 しっとりとした雨の雰囲気の中でも、生け花はまるで小さな灯りのように空間をやさしく照らしてくれます。 登校してきた生徒たちも、花の色や形にふと足を止め、気持ちが和らいでいることでしょう。

 

ボランティアの皆さまへ

 毎週、季節の花を丁寧にいけてくださり、本当にありがとうございます。 雨の日でも、花の美しさと皆さまの温かい思いが、東中生の背中をそっと押してくれています。

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