学びのエンジン全開!英語もテストもがんばろう
東部中では、今週から英語ドリルが始まりました。毎日少しずつ取り組むことで、英語の力は確実に積み重なっていきます。さらに今週はテスト週間でもあり、学校全体が学習モードにスイッチオン。 みんなで声をかけ合いながら、学力アップをめざしていきましょう。
「できた」「わかった」が増えると、勉強はもっと楽しくなります。 一つひとつの積み重ねを大切に、前向きにチャレンジしていきましょう。




東部中では、今週から英語ドリルが始まりました。毎日少しずつ取り組むことで、英語の力は確実に積み重なっていきます。さらに今週はテスト週間でもあり、学校全体が学習モードにスイッチオン。 みんなで声をかけ合いながら、学力アップをめざしていきましょう。
「できた」「わかった」が増えると、勉強はもっと楽しくなります。 一つひとつの積み重ねを大切に、前向きにチャレンジしていきましょう。




東部中では、1学期の委員会活動がいよいよ本格的に始まりました。 校舎のあちこちで、新しいメンバーが集まり、前向きな空気がふわっと広がっています。
みんなが挑戦するその一歩が、これからの東中文化をつくっていきます。 「やってみたい」「変えてみたい」という気持ちが集まると、学校はどんどん明るく、楽しくなっていきますね。
どんなアイデアが生まれ、どんな活動が動き出すのか。 先生たちも本当に楽しみにしています。 仲間と力を合わせて、東部中をもっと素敵な学校にしていきましょう。



5月26日(火)、東部中校区で「絵をかく会」を行いました。 朝のさわやかな空気の中、どの学年も集中して制作に取り組む姿がとても印象的でした。
1年生 — 「身近なものをかく」 それぞれが選んだモチーフを丁寧に観察し、バランスよく配置しながら描き進めていました。
2年生 — 「人物をかく」 鏡や写真を使い、自分の表情と向き合いながら真剣に自画像に挑戦。成長を感じる時間になりました。
3年生 — 「想像・空想してかく」 授業で練った下絵をもとに、思い思いの世界をのびのびと表現していました。
どの教室をのぞいても、まずは下書きに集中する姿がありました。 鉛筆の線を一本一本確かめるように、丁寧にデッサンする姿はとても頼もしく、 「いい作品をつくろう」という気持ちがしっかり伝わってきました。








色彩を楽しみ、光や影を意識しながら、すてきな作品がたくさん生まれました。
朝の教室には、鉛筆のやわらかな音が響き、どの学年も集中して下書きに取り組んでいました。 まずは形を丁寧にとらえ、何度も線を重ねながら「これだ」という輪郭を探していく姿がとても印象的でした。
下書きが仕上がると、いよいよ色づけ。 ここからは一人ひとりの個性が一気に広がります。
1年生 身近なモチーフをじっくり観察し、光の当たる部分や影の落ち方を考えながら色を重ねていました。
2年生 自分の顔を鏡で見つめ、肌の色の変化や髪の影を丁寧に表現。表情にこだわる姿が素敵でした。
3年生 空想の世界を描く3年生は、光の方向を意識しながら、幻想的な色づかいで世界観をつくり上げていました。
どの作品も、光の当たる部分は明るく、影の部分は少し深い色を重ねることで、 絵にぐっと立体感が生まれていました。 生徒たちが「どうしたらもっとよく見えるかな」と考えながら塗る姿は、とても頼もしかったです。
一日を通して、東中生たちの成長と創造力を感じる、すばらしい時間になりました。






