東中ラジオ体操講習会 3年生
3年B組は、今年度の総合的時間の学習で、学校を含め地域の人たちの健康のことを考えた「東中ラジオ体操」を考案しました。今日は、その体操を1、2年生に直接教え、伝えようと、3人ずつのチームに分かれて講習会を開催しました。1つ1つの動きのポイントを解説したり、お手本を示しながら1、2年生に丁寧に伝えていました。この「東中ラジオ体操」が東中の伝統の一つとして残っていくことを生徒たちは願っていました。




3年B組は、今年度の総合的時間の学習で、学校を含め地域の人たちの健康のことを考えた「東中ラジオ体操」を考案しました。今日は、その体操を1、2年生に直接教え、伝えようと、3人ずつのチームに分かれて講習会を開催しました。1つ1つの動きのポイントを解説したり、お手本を示しながら1、2年生に丁寧に伝えていました。この「東中ラジオ体操」が東中の伝統の一つとして残っていくことを生徒たちは願っていました。




前日からの寒波、雪の影響で、今朝の東部中は一面雪景色になりました。その中で、体育館への通路に積もった雪を掃く作業をしている3年生の姿がありました。学校の仲間のことを考え、寒い中、自主的に活動する姿がとてもさわやかでした。



昨日から私立高校、専修学校の一般入試が始まりました。降雪が心配されましたが、幸い西尾駅周辺は雪が少し舞った程度でした。寒い中ですが、「体調は大丈夫です。」「がんばります。」と元気な姿で電車ホームに向かう3年生姿を見ることができました。実力を十分発揮することを願っています。



19日(金)、2年生のスキー教室帰校にあわせて、ブロックごとに1年生と3年生の有志が集まり、おかえり黒板を描きました。どの作品も力作で、帰校した2年生の心を癒してくれました。



終業式の後は、学級の時間でした。そこでは、担任の先生からひとりひとりの生徒に通知表が手渡され、2学期のがんばりに対して温かい言葉がかけられていました。1年A組は、最後に黒板に2024年の自分の目標を黒板に書いて、クラスを締めくくっていました。「生徒会役員に立候補する」など、多くの生徒が具体的な目標を書いていました。




21日、競書会が行われました。
書の題材は、1年生「万里一空」、2年生「笑門来福」、3年生「理想の実現」。
教室全体が静かな空気に包まれ、1文字1文字に集中して筆を動かしていました。
これまでの練習の成果とあわせ、落ち着いて真剣に取り組む東中生の姿が表れていました。




22日5時間、運動場を使って生徒会主催の全校レクリエーションが開催されました。
体操服に取りつけたタスキを取り合う「しっぽ取り」を、ブロック総当たり戦で行いました。
学年の垣根を越えて、団結して自分のブロックや仲間を応援するなど、大いに盛り上がりました。








先週から給食委員会による「目指せ10分以内配膳」の取り組みが始まっています。目標タイムを意識してクラスで配膳を協力し、食事時間にゆとりをもてるようにすることなどを目的としたものです。3年C組は4時間目がグランドでの体育科の授業でしたが、移動、手洗いをすばやく行い、まさにクラス全員で協力して配膳を行っていました。目標タイムを大幅に上回る6分台で配膳を終えていました。委員会活動を通して、クラスのつながりが深まっているのを感じました。






