3年生朝の歌練習
卒業式まであと1日となりました。3年生の生徒たちは朝、リーダーを中心に声をかけあって、自主的に卒業式で歌う歌の練習を行っていました。時間が経つにつれて参加する人数が増え、きれいなハーモニーが音楽室に響いていました。


卒業式まであと1日となりました。3年生の生徒たちは朝、リーダーを中心に声をかけあって、自主的に卒業式で歌う歌の練習を行っていました。時間が経つにつれて参加する人数が増え、きれいなハーモニーが音楽室に響いていました。


卒業式まであと2日。3年生にとって今日が最後の給食になりました。準備の後、お世話になった栄養教諭にお礼の言葉をクラスで伝えました。卒業お祝いメニューの赤飯やから揚げ、プリンを美味しそうに食べていました。食事中は最後までマナーよく食べる姿が印象的でした。






3月1日の午後、3年生が奉仕活動を行いました。校内のトイレをはじめ、窓や側溝、農機具庫の清掃、駐車場のライン引きなど、さまざまな作業を学年全体で役割分担し、取り組みました。強風の中の作業でしたがチームワークよく生徒たちは取り組みました。東部中学校への感謝の気持ちを行動で表す活動になりました。








3年生も卒業まで残すところ1週間となりました。今週月曜日から3年生では校長先生による道徳の授業が行われています。今日は3年生最後のクラス、3年B組での授業でした。お互いの考えを聞き合い、じっくりと考える生徒たちと校長先生との充実した時間になりました。





28日から、卒業式練習が始まりました。初日の今日は、お辞儀の仕方やタイミング、歌の練習や姿勢についての確認を行いました。



28日1限目、3年生は中学校生活最後となる全校集会が行われました。生徒会長からは、在校生に向け、メッセージが送られました。その後、生徒会から、全校に向けて応募した「東中しぐさ」のピクトグラム特選者の紹介と1年間進めてきたブロック活動の表彰が行われました。後期総合ブロック優勝の発表とともに、今まで活動を支えてきたブロック長からの話がありました。
校長先生からは、東中しぐさである「ぺこり会釈」の心地よさや、校長室で開かれている「昭和の時代」の展示会とともに「待つ」ことや「人間的な温かさをもつ」ことの大切さについてお話されました。








16日の6時間目に、3年生の学年フォークダンス発表会が開かれました。保健体育科の授業で学んだオクラホマミキサーやコロブチカなどのフォークダンスをクラスごとに踊り、学年の先生が審査を行いました。最後に学年全体で1つの輪になり、マイムマイムを踊りました。リズムに乗った動きや笑顔で体育館は楽しい雰囲気に満ちていました。最優秀クラス、そして個人のMVPの表彰が行われました。








来年度に向けて「3年の先輩からSTGsの話を聞く会」を行いました。
入試やテストなど卒業前で大変な中、3年の先輩からSTGsについて話してもらいました。
「STGs」というのは、SDGsから「Sustainable Tobuchu Goals(特続可能な東部中の目標)」として、独自に考え出したものです。
3年生に応えるためにも「STGsを引き継いでいこう」との思いを新たにすることができました。



今、3年生の保健体育科の授業ではフォークダンスが行われています。マイムマイム、オクラホマミキサーなど有名な踊りを中心に、クラス全体で輪になり、時には掛け声を出しながら、笑顔でダンスを楽しむ様子が見られます。2月16日には学年全体でのフォークダンス発表会が予定されています。







今日の昼の時間を使って、ハートコンタクトの生徒たちによる意見交流会が開かれました。各学年ごとに集まり、クラスの現状などについて活発に意見を交わしました。3年生はどのような姿で卒業式を迎えるのかについて話をしました。今回の意見交流会で出た内容を学級の仲間に伝える予定であると、ハートコンタクト長が伝えていました。



