3年修学旅行 1日目⑥
ディズニーを満喫している様子です。




ディズニーを満喫している様子です。




ディズニーに到着しました。
班ごとにディズニーを満喫していきます。



国会議事堂です。みんな興味深く見学しています。




東京はまだ雨は降っていません。さあ、ディズニーへ出発です。
昼食です。車内でお弁当をもりもり食べています!






こちらは曇りで雨は降っていません。いよいよ東京に入ります。
途中、富士山がよく見えました。

東部中の1年生は、もうすぐはじめての定期テストを迎えます。 ちょっぴり不安な気持ちもあると思いますが、今日は2年生の先輩たちが、テスト勉強のコツをたくさん教えてくれました。
先輩たちは、 「ワークをくり返すと力がつくよ」 「毎日の授業で先生の話をしっかり聞くことが大事」 など、自分の経験をまっすぐに伝えてくれました。
その言葉を聞いて、1年生の表情も少しずつやわらぎ、 「やってみよう」という気持ちがふくらんでいくのが伝わってきました。
さあ、いよいよはじめてのテストに向けてスタートです。 先輩たちのアドバイスを胸に、みんなで一歩ずつ前へ進んでいきましょう。 レッツゴー、1年生!



東部中では、1学期の委員会活動がいよいよ本格的に始まりました。 校舎のあちこちで、新しいメンバーが集まり、前向きな空気がふわっと広がっています。
みんなが挑戦するその一歩が、これからの東中文化をつくっていきます。 「やってみたい」「変えてみたい」という気持ちが集まると、学校はどんどん明るく、楽しくなっていきますね。
どんなアイデアが生まれ、どんな活動が動き出すのか。 先生たちも本当に楽しみにしています。 仲間と力を合わせて、東部中をもっと素敵な学校にしていきましょう。




あじさいは、花の色が移ろうように、季節の変化をそっと教えてくれる花。 その日の天気や光によって表情が変わるので、登校するたびに「今日はどんな色かな」と楽しみにしている生徒も多いはずです。
生け花として飾られたあじさいは、
しっとりとした落ち着き
丸みのあるやさしい形
空間をふわっと明るくする存在感
こうした魅力が合わさり、昇降口に“ほっとする空気”を生み出してくれます。
毎朝、季節の花を通して東中生の心を和ませてくださり、本当にありがとうございます。 花の美しさだけでなく、「誰かのために」という思いが、子どもたちの心にしっかり届いています。
いきものふれあいの里でのボランティア活動を通して、地域のために行動することの大切さをしっかり感じる一日になりました。
生徒たちは、草刈りや清掃などの作業に一生懸命取り組み、終わったあとは「地域の役に立てた」という清々しい気持ちが広がっていました。自分たちの行動が誰かの力になる――その実感こそが、ボランティアの大きな意義です。
いきものふれあいの里の皆さんが、温かく迎えてくださり、活動の意味や自然を守る大切さも教えてくださいました。 本当にありがとうございました。








東部中には、日頃からたくさんのボランティアの皆さんが関わってくださっています。 その温かい支えが、学校のあちこちに息づいています。
B棟とA棟の間の廊下には、図書ボランティアさんが心を込めて作ってくださった図書コーナーがあります。 季節や行事に合わせて本が並び、通るだけでワクワクする空間です。
ちょうど3年生の修学旅行が近いこともあり、今は修学旅行にぴったりの本がずらり。 旅の予習にも、ちょっとした気分転換にもぴったりで、生徒たちも足を止めて手に取っています。
いつも東中生の興味や関心に寄り添いながら本を選んでくださる図書ボランティアの皆さま。 そのおかげで、学校の中に“本と出会う楽しさ”が広がっています。 本当にありがとうございます。


この天候の中、車窓から富士山山頂を見ることができました。
