あと3教科!ラストスパートです!
東中では本日、2学期末テストの2日目を迎えています。ここまで頑張ってきた子どもたち、今日を終えれば残りはあと3教科!いよいよゴールが見えてきました。最後のラストスパートに期待しています。
今日はぐっと冷え込んでいますが、寒さに負けず元気いっぱいに取り組んでほしいですね。体調を整えて、これまでの努力をしっかり発揮できるようがんばりましょう。


東中では本日、2学期末テストの2日目を迎えています。ここまで頑張ってきた子どもたち、今日を終えれば残りはあと3教科!いよいよゴールが見えてきました。最後のラストスパートに期待しています。
今日はぐっと冷え込んでいますが、寒さに負けず元気いっぱいに取り組んでほしいですね。体調を整えて、これまでの努力をしっかり発揮できるようがんばりましょう。


後期に入り、委員会活動も新しいメンバーでスタートしました。話し合いも活発で、どの委員会も意欲的に取り組む姿が見られます。緑化委員会では、新しい企画の準備が進んでいるようです。どんなアイデアが飛び出すのか、今から楽しみですね!東中生の前向きな姿勢に、元気をもらえる毎日です。




秋が深まり、校庭には色とりどりの落ち葉が舞い降り、まるで自然のジュウタンのようです。そんな中、東中生たちは毎日、外庭の掃除に取り組んでいます。無言清掃で黙々と落ち葉を集める姿は、とても頼もしく、感心させられます。
静かな時間の中に、思いやりと責任感がひろがる、すてきなひとときです。学校をきれいに保とうとする気持ちが、季節の風景とともに心にしみます。


1年生社会科の授業で「未来の日本と多文化社会」について考える学習を行いました。
授業では、2040年の日本の人口構成予測グラフを見ながら、「これからの日本はどう変わっていくのか?」と、話し合いました。外国にルーツをもつ人が増えていくという予測を目にする中で、多様な文化や価値観をもつ人々が共に生きていくためにどのような社会をつくっていくべきかを、真剣に考える時間となりました。
子どもたちは資料などをもとに、今後起こりうる地域の課題を考え、「自分たちにできることは何か?」という視点で意見を出し合いました。そして最後には、自分たちの思いを込めた「多文化社会宣言」を作成!それぞれが、明日からできる小さな一歩を見つけました。
これからも、違いを認め合い、誰もが心地よく暮らせる社会を目指して、学びを深めていきます。ご家庭でもぜひ、「多文化共生ってどんなことだと思う?」と話題にしてみてください。




東中祭では、たくさんの募金のご協力いただき、ありがとうございました。
合計で25,338円集まりました。ホタルのために大切に使わせていただきます。
また、アルミ缶回収のご協力も、ありがとうございます。
まだまだ1Bのエコアクション大作戦は月、水、金の朝、21日まで開催中です。
空き缶1つでも持ってくれると嬉しいです。
みんなの思いで東中地区の蛍を守っていきましょう!


東部中学校の廊下が、まるで美術館のように彩られています。現在、西尾市内で選ばれた優秀な作品が巡回展示されており、本校にもその素敵な絵たちがやってきました!
どの作品も、子どもたちの豊かな感性や表現力があふれていて、見ているだけで心がほっこり。思わず足を止めて見入ってしまう、そんな魅力に満ちています。
芸術の秋。絵を通して、東中生の心がさらに柔らかく、豊かに育っていくことを願っています。ご来校の際は、ぜひ廊下のギャラリーにも目を向けてみてくださいね。

東部中学校では、後期の生徒議会がスタートし、さっそくエネルギッシュな活動が始まっています!
各委員会から出された企画に対して、議員たちがたくさんの意見を出し合い、活発な話し合いが行われました。真剣に、そして前向きに意見を交わす姿からは、「よりよい学校をつくりたい!」という思いが伝わってきます。
こうした積み重ねが、委員会活動をさらに盛り上げ、学校全体の雰囲気も明るくしてくれることでしょう。これからの生徒たちの活躍がますます楽しみです。


秋色に染まる校内で、実りの季節を迎えています
東部中の校内を歩くと、さくらの木の葉が赤や黄色に色づき、秋の深まりを感じさせてくれます。そんな風景の中、今週からテスト週間がスタートしました。生徒たちはそれぞれの目標に向かって、真剣に取り組む姿を見せてくれています。
この季節のように、一人ひとりの努力が色づき、実りある日々となるよう、学校全体で応援していきます。保護者の皆さまも、あたたかく見守っていただければ幸いです。


午後からは、みんなが楽しみにしていた「トニーカップ」! 予選を勝ち抜いた9組が熱いステージを繰り広げ、会場は笑いと拍手、そして笑顔の花が満開に。
そして…栄冠を手にしたのは、心震える演奏を届けてくれた「津軽三味線」! その力強くも繊細な音色に、会場中が魅了されました。
たくさんの感動と笑顔をありがとう! 子どもたちの輝く姿に、保護者の皆さまもきっと胸が熱くなったはず。 これからも、東中の文化の力をみんなで育んでいきましょう!













1年C組の合唱「歌が息をする」は、フレッシュな歌声で会場を明るく包み込みました。曲に込められた“息”の意味が、まさに生き生きと響いていました。
文化のつどいの合唱コンクール、1年生のトリを飾ったのは1年C組による「歌が息をする」でした。舞台に立った瞬間から、会場の空気がパッと華やぎ、まるで歌が本当に“息をしている”かのような感覚に包まれました。
この曲「歌が息をする」は、歌うことが生きることそのものであるというメッセージが込められています。作詞の渡瀬昌治さんと作曲の高橋晴美さんが描いた世界は、息が声となり、声が心を伝えるという、歌の本質を優しく力強く表現しています。歌はただ音を出すだけではなく、息を通して命を吹き込むもの。だからこそ、歌う人の心がそのまま聴く人に届くのです。
1年C組の皆さんは、そんな曲の意味をしっかりと受け止め、リズムに乗って楽しそうに歌う姿がとても印象的でした。1年生らしい初々しさと元気さがあふれ、聴いている保護者の皆さんも思わず笑顔に。まるで教室の窓を開けて秋風が吹き込んできたような、そんな爽やかな時間でした。
これからも、歌を通してたくさんの“息”を届けてくれることを楽しみにしています。1年C組の皆さん、素敵な歌声をありがとう!





