2026年7月13日 (月)

なんだろう、これ

2年1組の2時間目は理科。
「動物と植物の細胞を見比べよう」。 
まずは動物(ヒト)。自分のほっぺの内側を綿棒でこすり取って採取したものを顕微鏡で観察です。
そして次は植物(ツユクサ)。
ずいぶんと違いますね。動物ではみられなかったものがあります。なんだろう、これ。どんな役目があるんだろう。
知らない世界、普段は見ることのできない世界を実際に見るって、楽しいね。

市大会 野球 準決勝・決勝

7月11日(土)に準決勝、12日(日)に決勝戦に挑みました。
準決勝、決勝ともに初回にホームランが出るなど、打線が爆発!
粘る相手を手堅い守備で守りぬき、どちらも快勝。
見事優勝を果たしました。
チーム全体で声を出していいムードを作り、選手たちが力を出しきりました。
次週、西三大会をかけて幸田地区との代表校との決定戦に挑みます。

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市大会 テニス男子 個人戦

7月12日(日)、雨で延期となっていたテニス男子の個人戦が行われました。
勝ち上がったペアもありましたが、残念ながら西三大会に進むことは叶いませんでした。
出場した6ペアが最後まで自分の力を出そうと頑張りました。
応援ありがとうございました。

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市大会 バスケットボール男子 準決勝・決勝

7月11日(土)に、バスケ部は準決勝と決勝を戦いました。
準決勝では、スタートからいい流れを作り、粘る相手を振り切り、見事快勝しました。
決勝戦は、最終Qに逆転を許す苦しい戦いでしたが、残り数秒でゴールを決めた幡豆中が見事優勝をもぎ取りました。
力強い応援の後押しをうけ、どちらのチームも総力を出しきりました。
ドラマのような展開に、胸が熱くさせられました。
こんな経験ができた生徒たちは、きっと人としてもぐっと成長したことでしょう。
次週、西三大会をかけて、幸田地区との代表決定戦に挑みます。

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西三大会代表決定戦 テニス女子団体

7月11日(土)に、幸田町の代表校と西三大会出場をかけて戦いました。
ファイナルゲームにもつれ込むペアもありましたが、残念ながら敗れてしまいました。
どのペアも、今までの練習の成果を生かして最後まで粘り強く戦いました。

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2026年7月10日 (金)

0.1秒間に進む距離

7月10日。3年3組の2時間目は理科。
「力を受け続けているときの物体の運動」。
斜面を下る台車の運動を調べます。斜面の角度が小さいときと大きいとき。0.1秒間に進む距離はどう違うのでしょうか。そして、そこにはどんな規則性があるのでしょうか。何度も実験してみて、データから計算、考察を重ねます。

2026年7月 9日 (木)

話したこともないけれど

3年2組の5時間目は道徳。
「友だちとはどんな存在か」。
5年間、水泳で競い合いつつも、話をしたこともないライバルM。そのMが突然レースに出てこなくなった・・・。私が受け取ったMからの手紙には、Mが骨の病気で水泳ができなくなったことが明かされていた。「おまえの夢は俺が引き受けた」。私はいつもMがかぶっていたピンク色のキャップをかぶって大会に向かう・・・。
「話したこともない私とMは友だちなんだろうか」
「友だちとはどういう存在のことなんだろう」
「いつも近くにいる人こそが友だちじゃないのか」
青春の入り口に立つ生徒たち。熱く語り、聞きあって「友だち論」を高めていきました。

ブラックボックスの中身は

3年1組の5時間目は数学。
「新たな関数の世界へ」。
ブラックボックス(伏せられた式)の中身を考えていく中で生徒たちはその規則性について話し合います。一人ではなかなか解き明かせなくてもみんなで話し合う中で新しい関数関係に気づきました。

2026年7月 8日 (水)

7種の切り方で

2年2組の1時間目は家庭科。
「きゅうりを7種の切り方で切ってきれいに盛りつけよう」。
板ずりとあく抜きを済ませたらさっそくチャレンジです。
最後はそれぞれが好みの調味料でおいしくいただきました。

2026年7月 7日 (火)

叶いますように

「後悔のない夏になりますように」
「友だちとの笑顔の時間がたくさん増えますように」
「家族が幸せに過ごせますように」
「社長になれますように」
「おいしいものがたくさん食べたい」
短冊に書かれた願いごと。
どうかひとつ残らず叶いますように。