幡豆中生たちが夏休みを活用して、デイサービスや保育園など、地域の福祉施設にボランティアへ出かけています。
施設職員からアドバイスをいただき、相手の目線に合わせて声をかけたり、支援のお手伝いをしたりしています。
地域の中で学び、地域に貢献できる力が育っています。


7月24日(金)に行われた西三大会卓球個人の部に、本校から男女各1名が出場しました。
残念ながら敗退となりましたが、最後まで粘り強いプレーで幡豆中魂を見せてくれました。


7月22日(水)に碧南・高浜地区の代表チームと準決勝を、23日(木)に岡崎地区の代表チームと決勝を戦いました。
どちらも接戦で、緊迫した展開となりました。
どちらも最終的に幡豆中が逆転して勝利を収め、見事優勝を飾りました。
昭和63年以来、38年ぶりに優勝旗が幡豆中に帰ってきました。








7月22日(水)西三大会1回戦に挑み、豊田市の代表チームと対戦しました。
相手にリードを許すも、応援にも後押しされて、自分たちのプレーを貫きました。
残念ながら負けてしまいましたが、幡豆中魂を見せてくれました。






7月22日(水)・23日(木)に2ペアが参加しました。
各地区を勝ち抜いてきた強豪との対戦にも、自分たちのプレーを心がけて頑張りました。
1ペアがベスト8へ入り、県大会出場を果たしました。




灼熱の中、豊田地区代表とベスト4をかけて戦いました。
幡豆中は打線が爆発、手堅い守備で15対1と快勝し、ベスト4進出です。
明日も、この勢いのまま突き進みます。








幸田地区代表と西三大会をかけて戦いました。
手に汗握る接戦で、5回終了時には3対4で負けていました。
それでも、最終回となる6回裏に先頭打者が出てチャンスを作り、2アウト2・3塁で逆転スリーランが飛び出し、劇的なサヨナラ勝ちを収めました。
最後まで諦めず、チーム一丸となってつかんだ勝利でした。





