はじめての版画
福北小では、毎年この時期になると、版画制作をします。
1年生のテーマは「●●●なぼく、わたし」です。目や鼻、耳、口、髪の毛、鼻の穴まで
形を細かく切り取り、顔の形に切り取った土台に貼りつけていきました。
笑った顔、怒った顔、困った顔、びっくりした顔、いろいろな顔ができました。
印刷が上手にできるか興味津々でした。




福北小では、毎年この時期になると、版画制作をします。
1年生のテーマは「●●●なぼく、わたし」です。目や鼻、耳、口、髪の毛、鼻の穴まで
形を細かく切り取り、顔の形に切り取った土台に貼りつけていきました。
笑った顔、怒った顔、困った顔、びっくりした顔、いろいろな顔ができました。
印刷が上手にできるか興味津々でした。




1、2時間目は競書会でした。
お手本をよこに、真剣に取り組んでいました。







俳句の先生、服部くらら先生をお迎えして、俳句作りをしました。
はじめに「最初の質問」という絵本の読んでいただきました。その後、イチョウの蝶々を作ったり、落ち葉を拾ったり、ひなたぼっこをしたりして冬を楽しみました。そして、いよいよ俳句づくり。
すてきな句ができたかな。



できあがった句を添削してもらう子もいました。

4年生理科「もののあたたまり方」の学習で実験をしました。
前回の授業で水が上の方からあたたまることがわかった子どもたち。
今日は削り節が入った水をあたため、あたためられた水がどのように動き、
水全体があたたまっていくのか調べました。




今日は図書館ボランティアさんによる読み聞かせがありました。
読み聞かせを聞く子どもたちの表情はいつも豊かです。
いつもありがとうございます。







4時間目に、俳句教室が行われました。落ち葉合戦という冬の季語を体験したり、いちょうの葉で蝶を作ったりしました。



PTAのグループ活動で、手品とバルーンアートを行いました。手品では、子ども達が体験させていただき、行った本人がびっくりしている様子がありました。バルーンアートでは、最初はおそるおそる動物を作っていましたが、そのうちにいろいろなものに挑戦する子もいました。







6年生は、俳句教室を行いました。
俳句の先生に、自分たちがつくってきた俳句を添削していただきました。
真剣に先生の話を聞く子どもたち。
先生からもお褒めの言葉をいただきました。
今回学んだことをもとに、すてきな俳句をこれからもつくっていきたいですね。



本日、図書館司書の飯田先生による、人権についての読み聞かせがありました。
「人権」とは何かというお話や、「いじめが41万件」という新聞記事の紹介を聞いた後、「いじめているきみへ」という本をプロジェクターに映して、読んでいただきました。
子どもたちの感想には、「これからは人にいじめをしたり、傷つけないように気をつけていきたい」、「だれかがいじめをしていたら、とめてあげれるようにしたい」、「みんなが笑顔の方がいい」という前向きな言葉が書かれていました。子どもたちにとって、「人権」について考えるきっかけとなったと思います。



晴天のもと、マラソン大会が行われました。
一生懸命、前に向かって走る姿はとてもたくましくみえました。
風が強いなかのマラソン大会でしたが、今年は3名が大会記録を更新しました。





