2025年10月10日 (金)

応援団旗 3年生

 完成した3年生の応援団旗が、西校舎1回表現コーナーに飾られています。どのクラスも力作揃いです。

2025年10月 9日 (木)

応援合戦リハーサル 3年パート2

 応援合戦の後半は、3組・1組・7組・2組です。

応援合戦リハーサル 3年パート1

 応援合戦のリハーサルが行われました。本番での位置を確認しながら、応援練習をしていました。
 前半は、4組・6組・8組・9組・5組です。

今日の給食

 今日のメニューは、中華麺、牛乳、豚骨しょうゆラーメン、手作り春巻き、大根とささみのピリ辛ナムルです。(759kcal)

 豚骨しょうゆラーメンは、前期給食委員会の特別活動で各学年上位だったクラスのリクエスト給食です。
 鶴城中学校では、初めて提供をします。希望したクラスの生徒たちの想像の味だったでしょうか。

 春巻きは、皮の中に入れるタネを炒めてから巻きます。そのためタネはとても熱く調理員さんは「熱っ!」と言いながら手作りしています。

2025年10月 8日 (水)

体育大会に向けて 10月8日

 校舎のあちらこちらでそして運動場で、応援合戦のかけ声や太鼓の音が響きます。少し暑さが残りますが、クラスの仲間と一生懸命頑張っています。今日は、4組・7組・8組の様子です。
 なお、3年生は、明日応援合戦のリハーサルです。

今日の給食

 今日のメニューは、ご飯、牛乳、さばの塩焼き、ポテトサラダ、五目汁です。(762kcal)

 日本の食卓に上がるサバは、「マサバ」、「ゴマサバ」、「タイセイヨウサバ(ノルウェーサバ)です。マサバは、脂が最ものっていておいしい時期は秋から冬までです。10〜11月のものを「秋サバ」、12〜翌2月頃までの物を「寒サバ」と呼びます。ゴマサバはもともと脂質が少なく、一年を通して味もほとんど変わりません。ノルウェーサバは、主にノルウェーから輸入されています。脂が最ものって美味しい時期は、9月〜10月にかけての秋です。

 サバなどの青魚には、良質なたんぱく質に加え、中性脂肪を低下させて血管の健康を保つ「EPA」や「DHA」が豊富に含まれています。

2025年10月 7日 (火)

体育大会に向けて 10月7日

 外での練習が本格的になりました。昇降口前、運動場、西駐車場と広い場所で、距離感を確かめながら動きを確認していました。
 今日は、1組、2組、6組の様子です。

今日の給食

 今日のメニューは、ご飯、牛乳、手作り鶏肉の塩こうじ唐揚げ、しそひじきあえ、トマトのかきたま汁です。(825kcal)

 トマトのうまみ成分は昆布と同じです。トマトのおいしさは、うまみ成分とトマト特有の酸味と甘みによるものです。また抗酸化作用があるリコピンが豊富に含まれています。

 塩麹とは、米麹と塩を発酵して作る調味料です。「米麹」とは、蒸した米に麹菌を種付けし、繁殖・発酵させたものです。和食の伝統的な調味料であるみそ、しょうゆ、みりん、酢、また甘酒や日本酒なども、全て「米麹」の力を利用して製造されています。塩だれより麹のうま味や甘み、発酵食品の香りが加わり、食材をおいしくします。

 肉や魚などをしっかり、漬け込んで焼き物にするのが一般的な使い方です。たんぱく質がアミノ酸へと分解されて、うま味が増します。ただし、焦げやすいので火加減に注意しましょう。普通の塩麹は、米の粒が残るとろみのあるものです。透き通った液体塩麹もありますが、粒が気になる場合や煮物に加える場合は、液体塩麹を利用するのもおすすめです。しょうゆを加えたしょうゆ麹などもあります。用途に合わせて利用してみてください。

2025年10月 6日 (月)

応援練習 太鼓練習始まる

 今週から授業後の応援練習の時間も長くなり、頑張りどころです。
 また、今日から太鼓練習が始まりました。運動場に太鼓の音色が響きました。

今日の給食

 今日のメニューは、ご飯、牛乳、チーズタッカルビ、キムチあえ、みそチゲ煮です。(755kcal)

 チーズは、乳酸菌や酵素の働きで乳のたんぱく質である「カゼイン」を固めたものです。牛や羊、山羊(やぎ)などの原料乳の種類や発酵形式によって、さまざまチーズができます。チーズは大きく分けてプロセスチーズとナチュラルチーズの2つに分かれます。ナチュラルチーズは、乳から直接作られます。これに対し、プロセスチーズはいったん生成されたナチュラルチーズを溶かし、それを再び乳化剤を添加して固めて作られます。日本は特にプロセスチーズが多く食べられています。

 チーズには、骨を強くカルシウムが豊富に含まれていますので、成長期に食べるとよい食品です。