モリコロパークでは、お客さんを楽しませるための工夫や、仕事のやりがいなど、様々なお話を聞きました。また、「あいさつ」など、あたりまえのことが社会に出ても大切なのだと学びました。その後、スロープカーに乗って「魔女の谷のみえる展望台」に行きました。
名古屋地方裁判所に向かって、行ってきます!
1月15日、理科で、テーマは「力の大きさ(重力)がばねに与える影響を調べまよう」でした。おもりを0から5個を吊り下げたとき、ばねAとBののびを測りました。1年5組の生徒たちは重さや長さを真剣に測っていました。ばねののびは繋いだおもりの重さに比例することを突き止めていきます。
5教科の課題テスト、終わった!冬休みのフリーたっぷりの時間から切り替えるのは難しいですが、乗り越えました。6時間目にアリーナで思いっきりバトミントンを楽しみました。私たちは「shooting star〜森光流星群〜」です。夜空に煌めく多数の流星。桜学年の中でひときわ大きな煌めきを放ちます。
1年生は、『チョコデザインクッキー』を作りました。みんなとてもかわいいデザインに仕上げることが出来ました!
普段から仲のよさが評判の1年5組。2学期にがんばって作ったトートバックをお披露目します!
1年生の理科、音の単元です。音の正体は何だろうという謎を解き明かすため、実験に励みました。最後はギターを弾き、弦が動く時、動かない時の違いから音の正体を解き明かすことができました。実験がまだのクラスもありますので答えは、その時のお楽しみです。
理科の授業です。ルーペで消しゴムと住宅街を見てみると、住宅街は小さくなっているし、逆さに映っていました。不思議でした。そこで凸レンズに映った光はスクリーンにどう映るか実験を行いました。凸レンズと物体の距離、像の距離、像の大きさ、像の向きを表にして整理してみると、見え方が違ったわけがわかってきました。秘密を解き明かそうとする1年7組の楽しい姿が素敵でした。
家庭科で、トートバッグづくりをしています。印つけ、まつり縫い、内ポケット付けと、作業を丁寧に、正確に行なっています。友達のアドバイスもあり、ミシンの糸通しがうまくできています。底布を縫い付けている生徒もいます。それぞれの布色がオリジナルで、出来上がりがとても楽しみです。ー1年2組
11月18日、2学期期末テストが終わりました。鶴中生の顔にやり切った感が滲んでいました。給食後にアリーナで和鶴集会を行いました。ポスターの表彰や柔道部、剣道部、科学部、陸上部の表彰披露がありました。来月4日からの人権週間のキャッチフレーズは「誰かのことじゃない」です。今日、『人権』の話を聞いて、いじめ、虐待、性被害等の人権侵害をしない、あわない。相手の気持ちを考え、違いを認め合う鶴中生になろうと意識しました。