学年集会 ~冬休みに向けて~
22日の4時間目は、1年から3年まで、全ての学年で集会が開かれました。
冬休みの生活、交通安全やSNS、そして学習についてなどの話がありました。
生徒たち全員が健康で安全に過ごし、充実した冬休みを過ごすことを願っています。23日はいよいよ終業式、2学期の締めくくりです。






22日の4時間目は、1年から3年まで、全ての学年で集会が開かれました。
冬休みの生活、交通安全やSNS、そして学習についてなどの話がありました。
生徒たち全員が健康で安全に過ごし、充実した冬休みを過ごすことを願っています。23日はいよいよ終業式、2学期の締めくくりです。






22日、競書会が開かれました。
1年生「公明正大」、2年生「輝く生命」、3年生「理想の実現」が今年度の題材です。
東部中全体が静かな空気に包まれ、生徒たちは1文字1文字に集中して筆を動かしていました。これまでの練習の成果と共に、落ち着いた東中生、行事に真剣に打ち込む東中生の姿が表れていました。






20日の東中祭3、トニー駅伝は、欠席者の数やチーム編成のことを考え、トニーマラソンという形での実施になりました。今日の授業後にクラス単位でジョギングしたり、ウォーキングしながらスタート地点、コース、そしてゴール地点を確認しました。併せて、明日の寒さに備えた対策などについても連絡が行われました。





2日の5、6限の授業は、総合的な学習の時間として全校一斉人権授業が行われました。講師としてロンドンパラリンピックにボッチャ競技の日本代表として出場された方をお招きし、講演をしていただきました。自身の経験、夢をかなえようと努力していることなどをユーモアを交えてお話いただきました。後半は実際にボッチャ競技を行い、東部中代表の生徒チームと対戦をしていただきました。講師の見事な技に生徒たちから大きな歓声、拍手が起こりました。








今日の5時間目に3年生は、社会科の授業として市の選挙管理委員会の方々を講師に「選挙出前講座」に参加しました。選挙の目的、具体的な仕組みを学び、その後、選挙投票を体験しました。選挙管理委員や立会人役は生徒が担当をし、臨場感あふれる体験をすることができました。







本日、11月の全校朝礼で、生徒会長からの挨拶と、表彰、陸上部の活動報告がありました。
校長先生から、10月から11月に行われた、各学年の取り組み(いじめを考える集会、人権問題、道徳の授業)についてお話がありました。





今週金曜日から2学期期末テストが始まります。そのテストに向け、昨日、今日の2日間、学力アップデーが行われました。3年生を中心に、放課後に各教科の先生が待機している教室に行き、わからない問題の解き方や考え方を熱心に聞く生徒の姿が見られました。

11日の午後、3学年がそれぞれの会場に分かれて「いじめについて考える集会」が開かれました。中心になって集会の準備、運営を進めたのがハートコンタクトと呼ばれる組織です。この生徒たちが自主的に参加して作られた中心となって、会の運営や、2年生ではいじめの場面を考えるための画像を作成したりしました。それぞれの学年で、自分の考え、意見を真剣に伝え合う姿が見られました。








11日の5時間目、3年生は4名の弁護士の方々を講師として、模擬裁判の体験授業を行いました。裁判長、検察官をはじめとした役を、生徒自身がつとめ、実際の裁判を想定した動きをしました。被告人の受け答えなど、本当の裁判を想像させる真剣な雰囲気がありました。裁判の仕組み、弁護士の仕事等について学びを深めることができました。








4日の5時間目に、事前の連絡なしでの無告知避難訓練を実施しました。地震を想定した訓練で、いつも使うことができる階段を使用できないという設定もありました。生徒たちはシェイクアウトからグランドへの避難まで、集中して真剣な態度で訓練に取り組むことができました。集合後の話では、地震だけでなくJアラートへの対応についての話も伝えられました。





