【オーケストラ部】最後の演奏会に向けて
私たちオーケストラ部に新しく仲間が増えました!去年に比べて新入部員の部員は少ないですが、
楽器の経験者が多くとても嬉しく思います。3年生の最後の演奏会に向けて三年間本当に楽しかったと心から思えるようにあと少しの部活動に励んでいきます。



私たちオーケストラ部に新しく仲間が増えました!去年に比べて新入部員の部員は少ないですが、
楽器の経験者が多くとても嬉しく思います。3年生の最後の演奏会に向けて三年間本当に楽しかったと心から思えるようにあと少しの部活動に励んでいきます。



正射必中!弓道部
弓道部では嬉しいことにたくさんの一年生が入部してくれました。
一年生はまだ弓を持たずに基本の姿勢を練習しています。早く一緒に打てるようになるのが待ち遠しいです。
また、2、3年生が今一番頑張っていることは、夏の大会に向けた毎日の練習です。部員全員で目標達成できるように日々、精進しています。最高学年であるか3年生は、自分の的中だけではなく部活全体に目を配って、みんなが集中してできる雰囲気作りにも力を入れています。
これからも部員全員で一生懸命練習していくので、弓道部への応援よろしくお願いします。



バスケ部では最後の夏の大会に向けて、体力づくりや基礎、礼儀を重んじることに力をいれてきました。
今回の夏の大会は次がありません。今までの練習の成果を発揮して優勝を目指して頑張ります。 応援よろしくお願いします。

新1年生が入部して、もう2ヶ月がたちました。 大会ではなかなか勝てず悔しい思いもしましたが、その分「勝ちたい!」という気持ちはチーム全員でどんどん大きくなっています。
夏の大会でまず一勝するために、ふだんの練習はもちろん、 自主練にもしっかり取り組むことをチームで決めました。
一つでも多く勝てるように、野球部全員が心を一つにして、 夏の大会に向けて力いっぱい頑張っていきます。



バレー部は前回の大会で悔しい思いをしました。最後の大会では同じ失敗をしないよう、一人ひとりが自分の課題に向き合っています。そして、チームの課題にはみんなで声をかけ合ってがんばっています。


陸上部では、夏の大会に向けて毎日前向きに練習しています。
お互いの弱点を補い合いながら、同じ種目の仲間同士で力を合わせて取り組んでいます。新しく一年生も加わり、先輩たちがやさしく教え合う姿があります。



東部中では、今日、部活動激励会が行われました。 体育館には、後輩から先輩へ、そして先輩から後輩へ―― まっすぐで熱いメッセージが響きわたり、空気までキラッと明るくなるようでした。
言葉を受け取る表情も、言葉を届ける声も、どれも本気。 「この仲間で、最後までやり切るんだ」という想いが、体育館いっぱいに広がっていました。
そして、いよいよ最後の夏の大会が始まります。 3年生はこれまで積み重ねてきた努力を胸に、 1・2年生は先輩の背中から学んだことを力に変えて、 東部中らしく、全力で挑んでいきましょう。
仲間の声が、きっと背中を押してくれます。 この夏が、みんなにとって最高のステージになりますように。










7月を迎える前に、生徒議会が開かれました。 今回の議題の中でもひときわ注目を集めたのが、視聴覚委員会からの新しい提案――「東中ラジオ」のスタートです。
提案内容は、「お昼の放送をより楽しく、より東中らしくする」というもの。 委員会のメンバーがアイデアを持ち寄り、みんながほっとできる時間をつくろうと工夫を重ねてきたそうです。 その思いがしっかり伝わり、議会では無事に可決されました。
これからのお昼の放送は、音楽だけでなく、ちょっとした話題や東中のニュースなど、耳を傾けたくなる時間になりそうです。 校内に流れる声が、きっと東中の雰囲気をさらに明るくしてくれます。
生徒たちが自分たちの学校をよりよくしようと動き出す姿は、本当に頼もしいものです。 7月からの東部中がどんな空気に包まれるのか、いまからワクワクしてきました。


東部中で、今年からドリルタイピングがスタートしました。 今回は“はじめての取り組み”ということもあり、教室にはほどよい緊張感とワクワクが混ざった空気が流れていました。どの生徒も画面に向かう姿がまっすぐで、とても気持ちのよいスタートでした。
タイピングの土台になるのが、今日取り組んだホームポジション。 ここが安定すると、指が迷わず動き、スピードも正確さもぐんと伸びます。 まさに「速さより、まずは姿勢」。基礎を固める時間は、これからの成長にしっかりつながります。
学習の効率アップ — 調べ学習やレポート作成がスムーズに
思考のスピードと一致 — 頭で考えたことをそのまま文字にできる
将来につながる力 — どんな進路でも役立つ“現代の必須スキル”
短い時間でも、毎日の積み重ねが確かな力になります。
初回とは思えないほど、どの生徒も真剣。 キーボードに置いた指をそっと確認しながら、集中して取り組む姿がとても印象的でした。 「できるようになりたい」という気持ちが、教室全体を明るくしていました。





