第2回数学Q&A ~確率『さいころの問題』編~
確率の問題を解くとき、図をかいて考えることが多いです。
図としては、①樹形図と②表の2つがありますね。
2つのさいころを投げる場合やさいころを2回投げる場合は表をかいて考えることが多く、
それ以外の場合は樹形図をかいて考えることが多いです。
ただ、絶対にそうしなければならないということはないので、やりやすいほうを選んでください。
今から問題を1問出します。
確率の補充プリントの挑戦問題1の類題です。
挑戦してみてください。

« 正しい言葉遣い (回答編) | メイン | 第2回数学 答え合わせ »
確率の問題を解くとき、図をかいて考えることが多いです。
図としては、①樹形図と②表の2つがありますね。
2つのさいころを投げる場合やさいころを2回投げる場合は表をかいて考えることが多く、
それ以外の場合は樹形図をかいて考えることが多いです。
ただ、絶対にそうしなければならないということはないので、やりやすいほうを選んでください。
今から問題を1問出します。
確率の補充プリントの挑戦問題1の類題です。
挑戦してみてください。
