視聴覚委員会「東中ラジオ」実施中!
給食の時間に流れる 「東中ラジオ」。 視聴覚委員会のみんなが工夫を重ねてつくる放送は、校内の空気をふわっと明るくしてくれています。
おいしい給食を食べながら、楽しい話題や音楽が流れてくると、教室の雰囲気も自然とやわらぎます。 生徒たちの表情にも笑顔が増えて、昼休みがもっと楽しみになる時間になりました。
自分たちの手で学校をよりよくしようとする姿は、本当に頼もしいものです。 これからどんな企画が生まれていくのか、ますます期待がふくらみます。

給食の時間に流れる 「東中ラジオ」。 視聴覚委員会のみんなが工夫を重ねてつくる放送は、校内の空気をふわっと明るくしてくれています。
おいしい給食を食べながら、楽しい話題や音楽が流れてくると、教室の雰囲気も自然とやわらぎます。 生徒たちの表情にも笑顔が増えて、昼休みがもっと楽しみになる時間になりました。
自分たちの手で学校をよりよくしようとする姿は、本当に頼もしいものです。 これからどんな企画が生まれていくのか、ますます期待がふくらみます。

雨が心配された東部中の資源回収でしたが、無事に実施することができました。 しっとりした空気の中でも、生徒たちは地域の方と出会いながら、元気いっぱいに取り組む姿がとても印象的でした。
今回は、小学校の資源回収が雨で中止になった影響もあり、いつも以上に多くの資源が集まりました。 トラックに積み上がる資源の量を見て、生徒たちの表情にも自然と達成感が広がっていました。
地域の皆様の温かいご協力があってこそ成り立つ活動です。 本当にありがとうございました。




体育大会に向けて、生徒会で取り組んでいるペットボトルキャップ集め。 みなさんのおかげで、すでにたくさんのキャップが集まってきています。
それでも、目標の 1万個 まではもう少し。 引き続き、学校ではキャップを回収していますので、 ご家庭にある分を持ってきてもらえると、とても助かります。
生徒たちが自分たちの力でつくり上げる体育大会。 キャップがどんな形で活躍するのか、今からワクワクしています。 みんなで力を合わせて、最高の体育大会にしていきましょう!

今年の東部中では、アントレプレナーシップ教育の第1弾として ブロックTシャツづくり に挑戦しました。 「ブロックの絆をもっと深めたい」「みんなで同じ思いを形にしたい」——そんな東中生の願いが、ついに本物のTシャツとして完成しました。
背景には、今年から制服が変わり、服装をそろえることが難しくなったという事情もあります。 それでも生徒たちは前向きに、何度も話し合い、アイデアを出し合い、デザインを磨き上げていきました。
出来上がったTシャツは、まさに ブロックの絆の結晶。 でも、ゴールはここではありません。 このTシャツを着て迎える体育大会、文化のつどい、トニー駅伝——そこからどんなドラマが生まれていくのか、今から本当に楽しみです。
東中生の挑戦は、まだまだ続いていきます。

東部中では今日、体育大会の種目別説明会が体育館で行われました。 生徒たちは、説明を聞く姿勢がとてもまっすぐで、 「いよいよ体育大会が近づいてきたんだな」と感じさせる空気が広がっていました。
種目のポイントや注意事項を聞きながら、 うなずいたり、メモを取ったりする表情はどれも真剣。 夏休み明けでも気持ちの切り替えが早く、 「やるぞ」という前向きさが伝わってきました。
体育大会に向けて、クラスで力を合わせて準備を進め、 東部中らしい元気いっぱいの一日をつくっていきましょう。



夏休みが明け、いよいよ 2学期がスタートしました。 3年生の教室には、担任の先生が書いた “おはよう黒板” があり、 最後の行事に向けて、充実した毎日を過ごしてほしいという思いが やさしい文字でつづられていました。
黒板の言葉を読んだ生徒たちの表情は、どこか引き締まりながらも、 「よし、やるぞ」という前向きな気持ちがにじんでいて、 3年生らしい頼もしさを感じました。
体育大会 や 合唱コンクール、
そして進路に向けた大切な時間。
3年生にとっては、どの行事も “最後” がついてくる特別な学期です。 だからこそ、仲間と力を合わせて、 「東部中らしいワクワクする毎日」 をつくっていきたいですね。
2学期は、行事も授業も、そして日常のちょっとした場面も、 みんなの力でどんどん輝いていきます。
仲間との挑戦
クラスの雰囲気づくり
3年生としての成長
どれも、東部中の魅力そのもの。 この2学期が、3年生にとって忘れられない時間になりますように。

二学期がいよいよスタートしました。 体育館には、夏を乗り越えた生徒たちの明るい表情がそろい、 「またここから始まるんだ」という前向きな空気が広がっていました。
はじめに、熊本で起きた地震についてのお話がありました。 大きな商業施設でも被害が出たこと、そして 「三河大地震から80年。自分の命を守る行動を常に意識してほしい」 というメッセージが伝えられました。
夏休みの自由な時間を過ごした生徒たちにとって、 “自分で判断して安全を守る力” はこれからますます必要になります。
この夏、東中生は本当にたくさんの場面で輝きました。
部活動の活躍 — 仲間と力を合わせて挑戦する姿が印象的でした。
ボランティア活動 — 地域の方々から「助かったよ」と温かい言葉をいただきました。
オーケストラ部のサマーコンサート — 会場いっぱいに広がる音色が、夏の思い出を彩りました。
どの活動にも共通していたのは、 こつこつ努力する姿、協力し合う姿、そして周りへの感謝を忘れない姿。 東中生らしさがしっかり表れていました。
先日行われた室場フェスティバルでは、東中生がボランティアとして参加しました。 地域の方からは、なんと お礼の手紙 をいただきました。
お手紙には、「自然に優しく、責任をもって行動していた」 とあり、胸が温かくなりました。地域の方に認められる行動ができるのは、 日頃の積み重ねがあるからこそですね。
1年生 — はじめての夏休みを終え、少し大人になった姿が見られます。
2年生 — 部活の中心となり、責任ある立場へ。
3年生 — 進路に向けて、いよいよ本気の二学期が始まります。
それぞれの立場で、また新しい挑戦が待っています。
校長先生から最後に、 「二学期も東中しぐさのレベルを高く求めていきましょう」 という言葉がありました。
あいさつ、行動、気配り。 東中生のよさが光る “しぐさ” を、さらに磨いていく二学期にしていきたいですね。

夏休みの終わり、東部中の体育館にずらりと並んだ ブロック団旗。 どの作品も色づかいが鮮やかで、力強さと個性がしっかりと表れていて、思わず足を止めて見入ってしまうほどです。
暑い中、生徒たちが相談し合いながら描き進めてきた夏休みの成果が、こうして形になりました。 筆の跡や細かなこだわりから、 「もっと良くしたい」 「みんなで最高の旗をつくろう」 そんな前向きな気持ちが伝わってきます。
完成した団旗は、体育大会でも大きく掲示します。 迫力満点の作品ばかりなので、ぜひ自分の目で確かめにきてください。 きっと、東中生のエネルギーを感じてもらえるはずです。
体育大会は、10月8日(木)です!



西尾いきものふれあいの里で、第1回花菖蒲園ボランティアが行われました。 東部中からは15名の生徒が参加し、花菖蒲の周りにある切り取った草を集める作業に取り組みました。
およそ1時間ほどの活動でしたが、 生徒たちは声をかけ合いながら、協力してテキパキと作業を進めていました。 天気にも恵まれ、自然の豊かさを感じながらの、さわやかな時間となりました。
地域の方々と一緒に活動することで、 「自分たちが地域の役に立っている」という実感を持つことができた貴重な経験でした。 参加させていただき、本当にありがとうございました。





