1年生 Feed

2026年3月13日 (金)

朝読書でつくる、東中のやさしいスタート

東中生 朝の読書で一日がすっきりスタート

 東中では、毎朝の読書に静かに向き合う時間があります。 ページを開くと、教室の空気がすっと落ち着き、心が整っていきます。

落ち着いた心で学校生活へ

 朝の読書には、気持ちをゆっくり整え、集中力を高めてくれる力があります。 本の世界に触れることで、自然と穏やかな気持ちになり、そのまま一日の学びへとつながっています。

3学期をよい形で締めくくろう

 3学期も残りわずか。 朝の読書で心を整えながら、最後まで前向きに過ごしていきましょう。 静かなスタートが、東中生の一日をより豊かにしてくれています。

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2026年3月12日 (木)

未来へ一票!昇降口に広がる元気な選挙活動

東中生 前期生徒会役員選挙がスタートしました

 令和8年度前期生徒会役員選挙が始まり、学校にいつもとは少し違う空気が流れています。

 今朝の昇降口では、立候補した生徒たちが ポスターを手に掲げたり、元気いっぱいに挨拶をしたり、仲間と声をそろえて公約を伝えたりと、さわやかな選挙活動を展開していました。 登校してくる生徒たちも、その姿に思わず笑顔で返事をしていきます。

公約を読むことは、未来を選ぶこと

 掲示板には、それぞれの思いがつまった公約が並んでいます。 「学校をもっとよくしたい」という気持ちが、どの言葉からも伝わってきます。 生徒たちには、しっかり読んで、しっかり聞いて、自分の一票で東中の未来を託す経験をしてほしいと思います。

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3学期のまとめ、次のステップへ

 東中生 ドリル国語・3学期のまとめ 3学期のまとめに取り組む1・2年生の表情は、とても真剣でまっすぐでした。 問題に向き合う姿から、新しい学年への意欲がしっかり伝わってきます。

 もうすぐ新しいスタート 積み重ねてきた学びを大切にしながら、次の学年の準備を進めていきましょう。

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2026年3月 9日 (月)

6年ぶりの輝き、東中バレー部

 東中バレー部が、6年ぶりに入賞し、準優勝というすばらしい成績を残しました。 最後の1点まであきらめず、仲間を信じてつないだボールが、会場の空気を何度も揺らしました。

 試合後の選手たちの表情は、春風のようにやわらかく、誇らしさに満ちていました。  

 4月の大会では、どんな物語が待っているのか。 今から胸が高鳴ります。

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教室に流れた春風と、旅立ちの笑顔

 卒業式を終えたあと、教室にはやさしい春の光が差し込み、 東中生たちは仲間とともに“最後の学級の時間”をゆっくり味わっていました。

 担任の先生へ感謝の色紙を手渡すクラス、 花束をそっと届ける学級――。 どの教室にも、三年間の思い出がふわりと立ちのぼるような、あたたかな空気が流れていました。

 そして最後は、学級みんなで記念写真。 窓から吹き込む春風が、笑顔の輪をやさしく揺らします。 その一瞬一瞬が、まるで物語の最終ページを飾るワンシーンのようでした。

 みんな、本当に最高の笑顔でした。 卒業おめでとうございます。 ここから始まる未来が、どうか明るく、美しく咲きますように。

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万雷の拍手に見送られて、春へ

 校歌斉唱――。 体育館いっぱいに、全校生徒と職員の声が重なり、まっすぐに響き渡りました。 ひとりひとりの想いが溶け合うようなその歌声は、春の光にきらめく風のようで、会場をやさしく包み込んでいました。

 やがて、万雷の拍手の中、卒業生がゆっくりと歩き出します。 背筋を伸ばしたその姿は、どこか誇らしく、どこか名残惜しく、 それでも確かに“未来へ向かう一歩”を踏みしめていました。

 扉の向こうには、あたたかな春の日。 今日という日が、彼らの新しい物語の始まりになりますように。 東部中で過ごした時間が、これからの道をそっと照らしてくれますように。

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涙がつないだ3年間 ―『遥か』に響いた未来への一歩―」

 3年生代表の答辞は、まさに胸に迫るものでした。 3年間、仲間と過ごしてきた時間の尊さや、共に成長してきた歩みが一つひとつの言葉から伝わり、思わず涙がこぼれそうになるほどでした。

 卒業生の歌「遥か」「遥か」は、未来へ向かう不安と希望をまっすぐに歌った曲です。 歌詞には、

  • 仲間と過ごした日々を大切に思う気持ち

  • 別れの切なさの中にも前へ進もうとする強さ

  • “ここからまた歩き出す”という前向きな決意 が込められています。

特に、 「離れていてもつながっている」 という想いが曲全体に流れていて、3年間の絆をそのまま映し出すようでした。

 歌い出した瞬間、会場の空気がふっと変わりました。 3年生のまっすぐな声が重なり、歌詞の強さと優しさがそのまま響いていき、 「ああ、この学年は本当にいい時間を積み重ねてきたんだ」 と誰もが感じられるような、温かい感動が広がりました。

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2026年3月 6日 (金)

東中生の想い、春風にのって

第61回卒業証書授与式では、校長先生の式辞、在校生の送辞、そして在校生が心を込めて歌った「緑の風に」が、会場いっぱいに広がりました。

言葉の一つひとつ、歌声の一つひとつが卒業生の胸にまっすぐ届き、会場は大きな感動の渦に包まれました。 東中生のまっすぐな思いが重なり合い、忘れられない時間となりました。 

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卒業式 入場から授与式まで

  東部中の卒業式が、静かな緊張感と温かな空気に包まれて始まりました。 入場してくる3年生の姿は、どの生徒も胸を張り、3年間の成長を感じさせる立派な表情でした。

卒業証書授与

  名前を呼ばれた瞬間の真剣なまなざし。 一人ひとりの返事には、これまでの努力と、支えてくれた人への感謝が込められていました。 どの生徒も堂々としていて、本当に頼もしい姿でした。

未来へ踏み出す背中

  式の間ずっと、3年生の姿はまっすぐで、美しくて、誇らしいものでした。 この日の表情は、きっとこれからの人生を照らす力になるはずです。

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学校じゅうで祝う、卒業の朝

 今朝の東部中は、いつも以上にあたたかな空気に包まれていました。 在校生も先生たちも、みんなで力を合わせて卒業式の準備を進め、学校全体が卒業生をお祝いしているようでした。

 廊下を歩けば、心を込めて整えられた会場や飾りが並び、 「今日が特別な1日なんだ」と自然と感じられる朝でした。

 すてきな1日に

 いよいよ迎えた卒業の日。 ここまでの努力と成長を胸に、笑顔あふれる1日にしていきましょう。 東部中のみんなでつくる卒業式が、卒業生の心にあたたかく残りますように。

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