青空の下で、踏み出す新しい一歩
青空の下、春風に包まれながら、東部中での新しい一歩が始まりました。
期待と少しの不安を胸に、1年生は在校生や保護者に見守られ、たくさんの祝福を受けながら入場しました。 歩く姿には笑顔も見られ、すてきなスタートを切ることができました。








青空の下、春風に包まれながら、東部中での新しい一歩が始まりました。
期待と少しの不安を胸に、1年生は在校生や保護者に見守られ、たくさんの祝福を受けながら入場しました。 歩く姿には笑顔も見られ、すてきなスタートを切ることができました。








令和8年度、久しぶりに生徒の声が学校に戻ってきました。 今年度も、東中生のすてきな姿をたくさん発信していきたいと思います。どうぞよろしくお願いします。
入学式に向けて、新2・3年生が心をこめて準備を進めてきました。 明日は、みんなで温かく、すてきな入学式にしましょう。






東中生の1年間の姿を、ブログを通して発信してきました。 行事でも、学習でも、地域活動でも、東中生がいきいきと輝く瞬間がたくさんありました。
ここで一句。
「万灯を背にして 芽吹く利休梅」
春の光の中で、利休梅がそっと芽吹くように、 東部中にも新しい生活の季節が近づいています。
この1年間、東中生のがんばりを見守り、応援してくださった皆さま、 本当にありがとうございました。
来年度も、東中生の成長と笑顔があふれる1年になりますように。 これからもどうぞよろしくお願いいたします。

今日は東部中学校の修了式でした。 校長先生から、地域の方々が東中生をとてもほめてくださっているというお話がありました。
「東中生のあいさつは本当にすばらしい」
「保育園の運動会や縁日ごっこで、よく動いてくれて助かった」
「清掃ボランティアは地域にとって大きな力になっている」
「ホタル部の幼虫の飼育も、とてもありがたかった」
こうした東中生の誠実な行動が、地域にどんどん広がっていると伝えてくださいました。
そして春休みを迎え、4月からは一つ学年が上がります。 校長先生は、
「新一年生に、東部中のよいところをしっかり見てもらえるように、 春休みの間にしっかり準備していきましょう」
と、やさしく背中を押してくださいました。




東中生のみなさん、今日は令和7年度さいごの給食の日でした。 そして1年C組は、なんと 181日間連続で残食ゼロ を達成しました。すばらしい記録です。
毎日おいしい給食を作ってくださる調理員のみなさん、本当にありがとうございます。 1年C組の残食ゼロは、一部の人だけががんばったのではなく、クラス全員で力を合わせた結果 です。仲間を思いやり、同じ目標に向かって取り組む姿がとても輝いていました。
この1年で、みんなの心も体も大きく成長しました。 これからの毎日も、今日のように前向きな気持ちで進んでいきましょう。


令和8年度前期生徒会選挙が実施されました。 教室では、立候補者の思いのこもった演説に耳を傾ける生徒たちの姿があり、東中をよりよくしたいという気持ちが静かに広がっていました。
生徒会役員が頑張るだけでは、東中はさらに前へ進めません。 一人ひとりの行動や声が合わさって、学校の雰囲気は大きく変わっていきます。 だからこそ、みんなで心を一つにして、東中をもっと明るく、もっと素敵な学校にしていきましょう。
今回の選挙は、未来の東中を考える大切な機会でした。 立候補者の勇気ある一歩と、それを真剣に受け止めた生徒たちの姿が、次のステージへの力になっていきます。




東中では、毎朝の読書に静かに向き合う時間があります。 ページを開くと、教室の空気がすっと落ち着き、心が整っていきます。
朝の読書には、気持ちをゆっくり整え、集中力を高めてくれる力があります。 本の世界に触れることで、自然と穏やかな気持ちになり、そのまま一日の学びへとつながっています。
3学期も残りわずか。 朝の読書で心を整えながら、最後まで前向きに過ごしていきましょう。 静かなスタートが、東中生の一日をより豊かにしてくれています。


令和8年度前期生徒会役員選挙が始まり、学校にいつもとは少し違う空気が流れています。
今朝の昇降口では、立候補した生徒たちが ポスターを手に掲げたり、元気いっぱいに挨拶をしたり、仲間と声をそろえて公約を伝えたりと、さわやかな選挙活動を展開していました。 登校してくる生徒たちも、その姿に思わず笑顔で返事をしていきます。
掲示板には、それぞれの思いがつまった公約が並んでいます。 「学校をもっとよくしたい」という気持ちが、どの言葉からも伝わってきます。 生徒たちには、しっかり読んで、しっかり聞いて、自分の一票で東中の未来を託す経験をしてほしいと思います。


東中生 ドリル国語・3学期のまとめ 3学期のまとめに取り組む1・2年生の表情は、とても真剣でまっすぐでした。 問題に向き合う姿から、新しい学年への意欲がしっかり伝わってきます。
もうすぐ新しいスタート 積み重ねてきた学びを大切にしながら、次の学年の準備を進めていきましょう。



東中バレー部が、6年ぶりに入賞し、準優勝というすばらしい成績を残しました。 最後の1点まであきらめず、仲間を信じてつないだボールが、会場の空気を何度も揺らしました。
試合後の選手たちの表情は、春風のようにやわらかく、誇らしさに満ちていました。
4月の大会では、どんな物語が待っているのか。 今から胸が高鳴ります。
