子ども達も、教職員も「いのち」を守るために真剣に取り組みました。
今日は、年度がわりの移動で転勤された先生方が、福地南部小学校の子どもたちにお別れの挨拶に来てくださいました。
お一人お一人からご挨拶いただきました。 子どもたちは、一生懸命にお話を聴いていました。
4月11日(火)、今日から部活動が始まりました。5年生がまだ入部をしていないため、6年のみで行いました。子どもたちは、とても張り切っていました。
4月6日木曜日、登校してきた子どもたちは進級した新しい学級に入り、今年の担任の先生は誰なのかなぁと、わくわくしながら新任式、始業式にのぞみました。
今年度から福地南部小学校で勤務する先生方の紹介を、目を輝かせて聴いていました。 新担任ともいい出会いができました。
3月14日(火曜日)、4、5、6年生合同で卒業式の練習がありました。厳粛な雰囲気で式を行うことができるよう、呼びかけや校歌斉唱のタイミングを合わせました。
6年生が下級生との交流会を企画してくれました。今日は、2時間目の放課に、3年生と「おおかみさん、今何時?」と「増え鬼」を楽しみました。 卒業まで残り少ない日々ですが、6年生との楽しい思い出ができました。
3月1日の2時間目の放課に、6年生と4年生の交流会がありました。6年生がけいどろを企画し、楽しい時間を過ごしました。
今年度最後のわくわく読み聞かせがありました。
昨晩からの強い寒波のために、校庭は雪でうっすらと白くなりました。 子どもたちはわずかな雪でも、遊びを考えてとても楽しそうです。雪玉を作る子、トンボで雪を集めようとする子、厚く張った氷を確かめている子など、思い思いに遊んでいました。
昨日に引き続き、今日は6Bの子どもたちが1Bの子どもたちに、糸ごまづくりと糸つむぎのやり方を教えていました。1年生はペアのお兄さんとお姉さんに教えてもらえることがとても嬉しそうでした。本校の伝統のわた学習がしっかりと引き継がれました。