達人に出会う会、1-5組のテーマは「生活に必要なこと」です。一つ目の訪問先は明治なるほどファクトリーです。乳製品が作られる過程を見学しました。商品ごとに人の健康を維持するための様々なポイントがあることを学びました。「生活に必要なこと」=「健康維持のための秘訣」を今後の生活でも大切にしたいですね。
1月9日、アリーナに1000人余の鶴中生が集まることができました。第3学期始業式です。年明けに震度7を観測した能登半島地震が発生しました。校長先生から「大切な命。かけがえのない自分の命とともに周りの人の命ということを再確認しました」生徒たちは言葉を噛みしめていました。代表生徒のスピーチ、校歌斉唱、吹奏楽部と女子バレーボール部、顕彰生徒の表彰がありました。
12月22日、本日は2学期終業式でした。多くの行事が、コロナ以前の状態に戻り、充実した学校生活になりました。 明日からは、冬休みに入ります。今年は年明けの祝日の関係で、少し長い休みとなります。健康面に注意して、元気に3学期を迎えてほしいと思います。
式の後は、各学級とも2学期の通知表が渡されていました。神妙な顔で、各担任の先生から受け取る姿がありました。
12月21日、アリーナに入ったら「寒い!」でしたが、すぐに温風機➕熱気で温まりました。生徒会企画の集会で出演した生徒たちの歌声やダンスやパフォーマンスで1000人は爆盛り上がり。なぜか、シューズ袋を振り回して、リズムを取る鶴中生。上階の1年生も同調。すごい!1000人が一つになった1時間です。
11月8日、1時40分、突然の放送が入りました。「訓練情報、地震が来ます」教室の生徒たちは無言で机に頭を隠し、その後、グラウンドに避難しました。授業の各自の場所での避難も確実に行われました。「突然の避難でしたが、7分48秒でした。もし、放課中だったらどうでしょうか。登校中だったらどうでしょうか。考えていこう」教室に戻って、話し合いをして、本当の時の対応について振り返りました。
明日を拓く鶴中文化の創造です。合唱コンクールの1年生発表が終わり、茶道部員は急いで集まりました。心を込めて、来賓の皆様に西尾のお抹茶を点てました。
明日を拓く鶴中文化の創造トリは吹奏楽部発表です。謎のアイドルグループ 「スマイルアップ」略してスマップが登場しました!アリーナは興奮の渦?千人がひとつとなったひとときです。
合唱コンクールの後は、「中学生の主張」「英語スピーチ」、コーラス部発表、吹奏楽部発表が行われました。コーラス部の「恋」ダンスで全校が盛り上がり、楽しい気持ちでいっぱいです。
今日は鶴中文化の創造。鶴体の柔剣道場では文化部の作品展示が行われています。パソコン部、家庭部、美術部、特別支援学級の生徒の作品が並び、保護者の方々にご覧いただきました。
今日は「鶴中文化の創造」当日です。合唱コンクール1年生の部がおわりました。今までの練習の成果を出しきり、思いを込めて歌いました。