2023年7月 7日 (金)

今日は七夕🎋なので…

7月7日🎋七夕の今日は、一年に一度のお菓子を食べることができる日です。「竹水羊羹(竹流し)」といい、涼を味わうお菓子です。皆で食べ方を学び、美味しくいただきました。

今日の給食

 今日のメニューは、ツナちらし寿司、牛乳、まぐろとじゃが芋のからめ煮、そうめん汁、七夕クレープです。(874kcal)
 本日は、七夕の日献立です。

 今日は、7月7日の七夕の日なので、七夕に食べると縁起がよい献立になっています。
①そうめん
 七夕にそうめんを食べるのは、実は中国が起源で、古代中国で無病息災の食べ物として食べられていました。日本では、織り糸や天の川を連想させるため、七夕にそうめんを食べるようになったといわれています。また、7月7日は、正式な「そうめんの日」でもあるそうです。

②ちらし寿司
 正月に親しまれるおせちと同じように、七夕に食べるちらし寿司には、縁起のよい食べ物が入っています。七夕のお祝いに、ごちそうとして出されることが多いようです。

③おくら
 切り口が「星型」に見えることから、オクラは七夕の日の料理によく使われます。今日は、そうめん汁に入っています。また、星型の2色かまぼこも入っています。
 今日は、七夕デザートとして、さっぱり夏らしいレモン風味のソースが入ったクレープもあります。

2023年7月 6日 (木)

ALTの先生に質問したいー1年10組英語

7月6日、1年10組英語の授業ではunit4を学習しています。ALTの先生にWhatを使った文で質問したいと、練習をしています。iPadを使ってみると、相手に伝わっているかよく分かります。

楽しい実験ー1年9組

7月6日、1年9組理科では物質の浮力を調べる実験をしました。同じ大きさの直方体なのに水に浮くものと沈むものがあることを実験で確かめました。グループで協力して手際よく活動しています。

今日の給食

 今日のメニューは、わかめご飯、牛乳、かぼちゃコロッケ、キャベツの梅あえ、夏野菜のみそ汁です。(824kcal)

 「かぼちゃ」は、カンボジアの産物として、ポルトガル人によって日本に伝えられました。「カンボジアの瓜」の意味で、のちに瓜が落ちて、「かぼちゃ」と呼ばれるようになったそうです。
 かぼちゃが最も多く収穫される時期は7月〜8月で、全国的に夏に多く出回ります。夏のかぼちゃは、ねっとりしていて水分が多く、甘さは控えめです。
 かぼちゃが食べ頃になるのは、秋〜冬頃です。夏にとれたかぼちゃを、秋〜冬頃までじっくりと追熱させることで、水分が抜けて甘みがギュッと詰まった、ほくほくした食感のかぼちゃになります。
 かぼちゃは、β–カロテンが豊富に含まれている緑黄色野菜です。β−カロテンは、体内でビタミンAに変換されて、免疫力アップや皮膚の健康を守ってくれる栄養素です。かぼちゃの皮には、果肉部分以上にβ–カロテンが含まれているので、皮ごと調理して食べるのがおすすめです。

ようこそ鶴中へ。ご覧くださいー茶道部

7月6日、快晴。今日は鶴中にお客様がたくさんいらっしゃいます。学校訪問です。
日頃の私たちの授業や給食、掃除を見ていただきます。茶道部員は心を込めて、お抹茶を点てました。今から授業で頑張ります。

2023年7月 5日 (水)

チーム皆んなで頑張っていますー女子バスケットボール部

チーム皆んなで頑張っています!
温かい応援お願いします!
8、9、15日に総合体育館で大会があります。

今週の生け花

 今週の生け花は、水カンナ、小ヒマワリです。
 7月に入りました。1学期も残り2週間ほどです。3年生にとっては、最後の夏の大会も始まっています。体調面に気をつけながら乗り切ってほしいと思います。

GEAR UP 男子バスケ部

夏の大会始まるまで1週間を切りました。自分たちに足りないことは何か、自分たちの強みは何か、チームでバスケをする意味は、一人一人が自分を見つめ直し、チームで考え話し合う姿があります。
練習も意識も今までより一つ二つ段階を挙げて夏へ挑みます。

大会で結果を残すー陸上部

8、9日に名古屋の瑞穂競技場で県大会に出場する選手がいます。
29日には記録会があります。陸上部員は「大会で結果を出す」を合言葉に練習しています。
自分の壁を越えて見せる。