2024年3月 1日 (金)

校長先生の講話

1日の4時間目、校長先生からの講話がありました。

『目標に向かって努力する時、他人に何を言われても堂々と言える自分でいてほしい』『叱られたり失敗したりしても当たり前。立ち直り方を学んでほしい。だからまずチャレンジしてほしい』…
言葉の力をたくさんいただきました。
“幸せに生きてほしい”…命を大切にという校長先生の思いを感じ取りました。

卒業式まであと3日間…

1日、今日の3年生は、1・2時間目に式の練習をしました。

姿勢や礼、格段に良くなってきました。また、3時間目に「矢作川讃歌」の練習をしました。今回は吹奏楽部の生演奏で歌いました。アリーナ2階で聞くと、素晴らしいハーモニーと一体感で感動しました🥺当日、楽しみにしていてください。

迫る歌声「矢作川賛歌」伝説を残す予感ー3年生と吹奏楽部

3月1日、3時間目に吹奏楽部と3年生の合同練習を行いました。「信頼」学年の大きな声で歌う頼もしい姿、アリーナの酸素がなくなるかな?と思わせる迫力、340余人がいっしょに息を吸いこむ統一感。
吹奏楽部は1、2年生部員が懸命な顔で演奏しています。3日後が楽しみです。

今日の給食

 今日のメニューは、鮭ちらし寿司、牛乳、じゃが芋と大豆ののり塩揚げ、こづゆ(北海道ホタテ入りすまし汁)、いがまんじゅうです。(844kcal)
 今日の給食は、3月3日のひな祭りの日にちなんだ献立になっています。

 「こづゆ」とは、ホタテの干し貝柱でだしを取り、薄味仕立てにした具だくさんのお吸い物で、福島県会津地方の郷土料理です。具には、貝柱、白玉麩(豆麩)、きくらげ、里芋、糸こんにゃく、しいたけ、にんじん、わらびなどが使われます。江戸時代後期、会津藩の武家料理として生まれた「こづゆ」は、現在もお正月やお祭り、冠婚葬祭など、人が集まる特別な日に食べられるおもてなし料理です。会津塗りの椀に多くの食材が盛られる贅沢な料理ながら、「おかわりを何杯しても良い」という習慣が有り、会津人のもてなしの心が表現されています。具だくさんので材料の数は、縁起のよい奇数が習わしになっているそうです。

弥生、生徒会選挙活動。朝から大声で

風が強くても気温は暖かく感じます。弥生。
3月1日、昇降口では生徒会立候補者たちが選挙活動を始めました。

2024年2月29日 (木)

3-4 調理実習

3年生の調理実習の有終の美を飾るのは、4組です!いち早く移動してきて準備をしてくれた子もいました!ありがとう!

3-8 調理実習

8組は最後の調理実習も元気いっぱい!わいわい楽しく実習を行う事ができました!

仲間を「信じた」3年2組の矢作川賛歌

2月29日、体育委員が主催した「信頼学年レク大会」を楽しみました。この仲間たちともあと4日なんだという思いがひしひしと迫ってきました。
3年2組は合唱に思いをぶつけるクラス。「矢作川賛歌」も2組らしい雰囲気で、仲間を信じ、感動を巻き起こしたい。

さらに上昇めざしてー1、2年歌練習

2月29日、歌練習でアリーナに集いました。
西尾浪漫伝説から生まれた「緑の風に」に込められた願いを知り、3年先輩に向けてどんな思いを込めて歌いたいか考えました。
校歌を歌うポイント3つをもっと意識して歌います。昨日よりひとつステップを上りました。

最後の学年レク

29日、3年生は4時間目に最後の学年レク『ケイドロ』を行いました。

久しぶりの全力疾走‼️いい笑顔です😀
先生もハンター風の格好をして盛り上げました!どこにいるかわかるかな❓
企画&運営をしてくれた体育委員の人、ありがとうございました。楽しい時間になりました。