« 2023年6月 | メイン | 2023年8月 »

2023年7月

2023年7月 8日 (土)

県大会に向けて練習中ですー吹奏楽部

7月2日に行われた中部日本吹奏楽コンクール 西三河南ブロック大会で、金賞を受賞し、県大会への出場が決まりました。
8月1日に犬山で行われる県大会に向けて、今日も朝から練習に励んでいます!

野球部 西三大会出場決定

野球部です。本日、大会2日目が行われました。一色中学校に7-0で勝利し、西三河大会出場を決めました。この勢いで来週の決勝もがんばります。

2023年7月 7日 (金)

租税教室

 本日5時間目、名古屋中村税務署の方をお招きして、「租税教室」が行われました。
 暑い時期なので、会議室に各クラスの代表が2名ずつ集合して直接話を聞き、その様子を他の子たちは教室で視聴するという形式を取りました。
 「もし税金がなかったら、生活は楽になる?」と、素朴な疑問から、税金の大切さを改めて感じた1時間でした。

今日は七夕🎋なので…

7月7日🎋七夕の今日は、一年に一度のお菓子を食べることができる日です。「竹水羊羹(竹流し)」といい、涼を味わうお菓子です。皆で食べ方を学び、美味しくいただきました。

今日の給食

 今日のメニューは、ツナちらし寿司、牛乳、まぐろとじゃが芋のからめ煮、そうめん汁、七夕クレープです。(874kcal)
 本日は、七夕の日献立です。

 今日は、7月7日の七夕の日なので、七夕に食べると縁起がよい献立になっています。
①そうめん
 七夕にそうめんを食べるのは、実は中国が起源で、古代中国で無病息災の食べ物として食べられていました。日本では、織り糸や天の川を連想させるため、七夕にそうめんを食べるようになったといわれています。また、7月7日は、正式な「そうめんの日」でもあるそうです。

②ちらし寿司
 正月に親しまれるおせちと同じように、七夕に食べるちらし寿司には、縁起のよい食べ物が入っています。七夕のお祝いに、ごちそうとして出されることが多いようです。

③おくら
 切り口が「星型」に見えることから、オクラは七夕の日の料理によく使われます。今日は、そうめん汁に入っています。また、星型の2色かまぼこも入っています。
 今日は、七夕デザートとして、さっぱり夏らしいレモン風味のソースが入ったクレープもあります。

2023年7月 6日 (木)

ALTの先生に質問したいー1年10組英語

7月6日、1年10組英語の授業ではunit4を学習しています。ALTの先生にWhatを使った文で質問したいと、練習をしています。iPadを使ってみると、相手に伝わっているかよく分かります。

楽しい実験ー1年9組

7月6日、1年9組理科では物質の浮力を調べる実験をしました。同じ大きさの直方体なのに水に浮くものと沈むものがあることを実験で確かめました。グループで協力して手際よく活動しています。

今日の給食

 今日のメニューは、わかめご飯、牛乳、かぼちゃコロッケ、キャベツの梅あえ、夏野菜のみそ汁です。(824kcal)

 「かぼちゃ」は、カンボジアの産物として、ポルトガル人によって日本に伝えられました。「カンボジアの瓜」の意味で、のちに瓜が落ちて、「かぼちゃ」と呼ばれるようになったそうです。
 かぼちゃが最も多く収穫される時期は7月〜8月で、全国的に夏に多く出回ります。夏のかぼちゃは、ねっとりしていて水分が多く、甘さは控えめです。
 かぼちゃが食べ頃になるのは、秋〜冬頃です。夏にとれたかぼちゃを、秋〜冬頃までじっくりと追熱させることで、水分が抜けて甘みがギュッと詰まった、ほくほくした食感のかぼちゃになります。
 かぼちゃは、β–カロテンが豊富に含まれている緑黄色野菜です。β−カロテンは、体内でビタミンAに変換されて、免疫力アップや皮膚の健康を守ってくれる栄養素です。かぼちゃの皮には、果肉部分以上にβ–カロテンが含まれているので、皮ごと調理して食べるのがおすすめです。

ようこそ鶴中へ。ご覧くださいー茶道部

7月6日、快晴。今日は鶴中にお客様がたくさんいらっしゃいます。学校訪問です。
日頃の私たちの授業や給食、掃除を見ていただきます。茶道部員は心を込めて、お抹茶を点てました。今から授業で頑張ります。

2023年7月 5日 (水)

チーム皆んなで頑張っていますー女子バスケットボール部

チーム皆んなで頑張っています!
温かい応援お願いします!
8、9、15日に総合体育館で大会があります。