暖かさを感じます。1年生としての登校は今日を含めてあと6日です。団結力抜群の1年8組はアリーナでバトミントン大会をして楽しもうと企画しました。7グループのトーナメント戦です。対戦中は真剣、合間はおしゃべりと笑顔弾ける8組でした。
3月5日、小雨の降る音はアリーナの中までは聞こえません。卒業式の予行を行いました。2年生の実行委員はスタンバイ完了。吹奏楽部の演奏で🎶3年生が堂々と入場しました。卒業証書を受け取る3年生の姿はスクリーンではっきりと見えました。
式辞や祝辞の予行として3人の先生が話しました。話を聞く眼差しや姿勢から歴代最高の卒業式になりそうな予感がしました。「矢作川賛歌」を聴く後輩たちの頭が揺れることがありませんでした。堂々と退場する3年生に向かって熱い拍手を送っていました。
3月4日の式練習では、真剣に取り組む全校生徒の姿がありました。3年生は「矢作川賛歌」を吹奏楽部の演奏で合わせたばかりでしたが、後輩に向かって「鶴中の心」を伝えるものでした。
吹奏楽部の演奏で「矢作川賛歌」を歌いました。吹奏楽部メンバーは緊張しましたが、先輩に向かって全力で音を出し切りました。昨日の心❤️温まる会の余韻を受けて、精いっぱいの演奏です。3年生はそれに対して、それ以上の声と心で返し、ハーモニーを奏でました。
3月3日、1、2年生の式の練習では金曜日に行ったものの修正をしました。2年生実行委員は定位置についてみんなに合わせて自分の活動を行いました。暗幕の開閉や登壇者の礼などのタイミングを合わせることが大切です。いちだん成長した鶴中生です。
先輩方、卒業式は1週間後ですね。月曜日は3年生の皆さんを送る会です。私たちは先輩と過ごした楽しい鶴中生活を思い、「明日はきっと良い日になる」をたのしーく笑顔で、肩組みで歌いました。
目を開いて、目をキラキラさせて、先輩を思って一生懸命歌います。言葉の出だしを意識してはっきり口を開けます。きっと千人が心を合わせれば感動の歌が生まれます。今日は3回目の歌練習、1、2年生の大きな飛躍の歌でした。
26日、理科で初めて地層について勉強しました。地層のでき方や、佐久島に隆起した地層が見られるところがあることがわかって見にいきたいと思いました。英語では仲間と協力して、英語の長文を和訳しました。できるとグループでポイントがゲットできます。競争しています。1年5組はレベチなクラスーつまりレベル違いな良い挑戦をするクラスです。
2月20日、1年4組音楽の授業で「緑の風に」を練習しました。「子音の発音で歌は劇的にかわります。子音をはっきりと発音しよう」「いいよ。4組さん。次は、サビの『 西尾に〜🎶 』から盛り上げよう」アドバイスに、反応よくどんどん上達させる4組でした。
音楽は得意、応援合戦は得意、私たちは炎メラメラFIREチームです。卒業式に歌う「緑の風に」のパート練習をして、初めて合わせて歌ってみました。「🎵たとえどこにいようとも🎶」先輩達が頭に浮かびます。音楽の授業で、先生に褒めていただき、やはり自信!