さわやか Feed

2026年9月 5日 (土)

ペットボトルキャップ回収へのご協力ありがとうございます!

 体育大会に向けて、生徒会で取り組んでいるペットボトルキャップ集め。 みなさんのおかげで、すでにたくさんのキャップが集まってきています。

 それでも、目標の 1万個 まではもう少し。 引き続き、学校ではキャップを回収していますので、 ご家庭にある分を持ってきてもらえると、とても助かります。

 生徒たちが自分たちの力でつくり上げる体育大会。 キャップがどんな形で活躍するのか、今からワクワクしています。 みんなで力を合わせて、最高の体育大会にしていきましょう!

 

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2026年9月 4日 (金)

アントレプレナーシップ教育が生んだ、ブロックの絆Tシャツ

 今年の東部中では、アントレプレナーシップ教育の第1弾として ブロックTシャツづくり に挑戦しました。 「ブロックの絆をもっと深めたい」「みんなで同じ思いを形にしたい」——そんな東中生の願いが、ついに本物のTシャツとして完成しました。

 背景には、今年から制服が変わり、服装をそろえることが難しくなったという事情もあります。 それでも生徒たちは前向きに、何度も話し合い、アイデアを出し合い、デザインを磨き上げていきました。

 出来上がったTシャツは、まさに ブロックの絆の結晶。 でも、ゴールはここではありません。 このTシャツを着て迎える体育大会、文化のつどい、トニー駅伝——そこからどんなドラマが生まれていくのか、今から本当に楽しみです。

 東中生の挑戦は、まだまだ続いていきます。

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体育館に響いた、まっすぐなまなざし

 東部中では今日、体育大会の種目別説明会が体育館で行われました。 生徒たちは、説明を聞く姿勢がとてもまっすぐで、 「いよいよ体育大会が近づいてきたんだな」と感じさせる空気が広がっていました。

 種目のポイントや注意事項を聞きながら、 うなずいたり、メモを取ったりする表情はどれも真剣。 夏休み明けでも気持ちの切り替えが早く、 「やるぞ」という前向きさが伝わってきました。

 体育大会に向けて、クラスで力を合わせて準備を進め、 東部中らしい元気いっぱいの一日をつくっていきましょう。

 

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2026年9月 3日 (木)

おはよう黒板は語る

 夏休みが明け、いよいよ 2学期がスタートしました。 3年生の教室には、担任の先生が書いた “おはよう黒板” があり、 最後の行事に向けて、充実した毎日を過ごしてほしいという思いが やさしい文字でつづられていました。

 黒板の言葉を読んだ生徒たちの表情は、どこか引き締まりながらも、 「よし、やるぞ」という前向きな気持ちがにじんでいて、 3年生らしい頼もしさを感じました。

  どんな2学期になるのでしょうか
  • 体育大会 や 合唱コンクール、

  • そして進路に向けた大切な時間。

 3年生にとっては、どの行事も “最後” がついてくる特別な学期です。 だからこそ、仲間と力を合わせて、 「東部中らしいワクワクする毎日」 をつくっていきたいですね。

  みんなで創る、ワクワクする東部中学校

 2学期は、行事も授業も、そして日常のちょっとした場面も、 みんなの力でどんどん輝いていきます。

  • 仲間との挑戦

  • クラスの雰囲気づくり

  • 3年生としての成長

 どれも、東部中の魅力そのもの。 この2学期が、3年生にとって忘れられない時間になりますように。

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二学期、東中がまた動き出す。

 二学期がいよいよスタートしました。 体育館には、夏を乗り越えた生徒たちの明るい表情がそろい、 「またここから始まるんだ」という前向きな空気が広がっていました。

 校長先生のお話より

 はじめに、熊本で起きた地震についてのお話がありました。 大きな商業施設でも被害が出たこと、そして 「三河大地震から80年。自分の命を守る行動を常に意識してほしい」 というメッセージが伝えられました。

 夏休みの自由な時間を過ごした生徒たちにとって、 “自分で判断して安全を守る力” はこれからますます必要になります。

 夏の東中生の活躍

この夏、東中生は本当にたくさんの場面で輝きました。

  • 部活動の活躍 — 仲間と力を合わせて挑戦する姿が印象的でした。

  • ボランティア活動 — 地域の方々から「助かったよ」と温かい言葉をいただきました。

  • オーケストラ部のサマーコンサート — 会場いっぱいに広がる音色が、夏の思い出を彩りました。

 どの活動にも共通していたのは、 こつこつ努力する姿、協力し合う姿、そして周りへの感謝を忘れない姿。 東中生らしさがしっかり表れていました。

 室場フェスティバルでのボランティア

 先日行われた室場フェスティバルでは、東中生がボランティアとして参加しました。 地域の方からは、なんと お礼の手紙 をいただきました。

 お手紙には、「自然に優しく、責任をもって行動していた」 とあり、胸が温かくなりました。地域の方に認められる行動ができるのは、 日頃の積み重ねがあるからこそですね。

 学年ごとのスタートライン
  • 1年生 — はじめての夏休みを終え、少し大人になった姿が見られます。

  • 2年生 — 部活の中心となり、責任ある立場へ。

  • 3年生 — 進路に向けて、いよいよ本気の二学期が始まります。

それぞれの立場で、また新しい挑戦が待っています。

 二学期の合言葉:東中しぐさをさらに高く

 校長先生から最後に、 「二学期も東中しぐさのレベルを高く求めていきましょう」 という言葉がありました。

あいさつ、行動、気配り。 東中生のよさが光る “しぐさ” を、さらに磨いていく二学期にしていきたいですね。

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2026年8月20日 (木)

黒板メッセージとともに動き出す夏の教室

 今日は、1年生の 学年出校日 でした。 久しぶりに登校した生徒たちの姿がそろい、 教室には、夏休みならではの少し日焼けした笑顔が広がっていました。

 朝、黒板を見ると—— 先生からの さわやかなメッセージ が書かれていました。 「2学期に向けて心も体も2学期の準備をしていこう。」 その言葉を読んだ生徒たちの表情が、すっと引き締まるように見えました。

 夏休みの間、どんなことがあったのでしょうか。 部活動、家族との時間、挑戦したこと、がんばったこと—— きっと一人ひとりに、たくさんの物語があるはずです。

 先生たちも、生徒みんなの話を聞くのを楽しみにしています。 そして、先生たち自身もどんな夏を過ごしたのか、 ぜひ教えてくださいね。

 2学期に向けて、気持ちを整える大切な1日になりました。

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迷うほど、いいデザイン。東中ブロックTシャツプロジェクト

 東部中では、今年、新しい取り組みとして ブロックTシャツづくり を進めています。 今日も各ブロックで話し合いが行われ、いよいよデザインが決まりそうです。

 どの案も力作ぞろいで、迷ってしまうほど。 「この色がいい」「この言葉がしっくりくる」など、真剣だけど笑顔の絶えない時間でした。

 新しい挑戦だからこそ、みんなで楽しみながらつくっていきたいですね。 完成したTシャツを着て、東中生がさらに輝く姿を見るのが今から楽しみです。

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2026年8月 6日 (木)

夏の挑戦と感謝を胸に 東中生の一歩

 今日は、夏休みの中で行われた 全校集会 のようすをお届けします。 体育館には、久しぶりにそろった生徒たちの元気な姿が広がり、 どの学年にも、さわやかな空気が流れていました。

 校長先生のお話より

 まずは、熊本で起きた地震についてのお話がありました。 大きな商業施設でも被害が出たこと、そして 「三河でも大地震が80年近く来ていない。だからこそ、自分の命を守る行動をしてほしい」 という大切なメッセージが伝えられました。夏休みは自由な時間が増える分、 自分の身を守る判断がとても大切になります。 生徒たちも真剣な表情で耳を傾けていました。

 夏の部活動の活躍

 この夏、東中生はさまざまな大会で力を発揮しました。 仲間を信じて戦う姿、最後まであきらめない姿が、 どの部でもしっかり輝いていました。

  ボランティア活動の広がり

 地域の清掃や行事の手伝いなど、 東中生のボランティア活動が夏休み中も続いています。 「人の役に立ちたい」という気持ちが行動に表れていて、 地域の方からも温かい言葉をいただいています。

 オーケストラ部・サマーコンサート

 オーケストラ部のサマーコンサートも開催されました。 一人ひとりの音が重なり合い、 会場がやさしい音色に包まれるすてきな時間となりました。

  これからの東中生へ

 校長先生から最後に、 「これからもコツコツ努力して、協力しながら、周りに感謝して生活していきましょう」 という言葉がありました。夏休みの後半も、 自分を大切にしながら、前向きに過ごしていきたいですね。

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2026年8月 4日 (火)

夏空に響いたハッピーバースデー

 8月に入り、東部中では全校出校日を迎えました。 体育館に生徒がそろうと、いつもの学校とは少し違う、やわらかい空気がふわっと広がっていきました。

 そして全校集会では、先日 還暦の誕生日 を迎えた校長先生へ、みんなで心を込めてハッピーバースデーの歌をプレゼント。 歌声が体育館いっぱいに広がると、校長先生の表情がほころび、 「60年の誕生日の中で 1番うれしかった」 と、あたたかな言葉を返してくださいました。

 その瞬間、生徒の気持ちと校長先生の思いがひとつにつながったような、 そんな特別な時間になりました。

 校長先生、これからも東部中生のことをどうぞよろしくお願いします。 今日のこのひとときは、きっと生徒たちの心にも、先生方の心にも、そっと残り続けるはずです。

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2026年7月20日 (月)

仲間を信じて歩んだ1学期 夏へつながる終業式

 今日は、東部中で 1学期の終業式 が行われました。 体育館には、3か月間の成長を胸にした生徒たちの表情が並び、 どの学年にも、前向きな空気がふわっと広がっていました。

  校長先生のお話より

 夏の大会で見せてくれた、 仲間を信じて戦う姿、かっこいい姿 が紹介されました。 勝ち負けだけではなく、 「仲間を信じる」「背中を預ける」 そんな東中らしいチームの力が光った夏でした。後輩たちにとっても、 来年に向けてがんばろうと思える大きなきっかけになったはずです。

  アントレプレナーシップ教育の挑戦

 生徒会からは、 「制服が変わったから、体育大会で同じブロックTシャツを着て一体感を出したい!」 というプレゼンがありました。

 自分たちの手で学校をよりよくしたい。 その思いがまっすぐ伝わる、力強い提案でした。 東中の“挑戦する文化”が、また一つ前へ進んだ瞬間です。

 級訓の振り返り

 校長先生からは、 「級訓はどこまで達成できたか、もう一度振り返ってほしい」 という言葉がありました。

4月に掲げた言葉を、 この3か月でどれだけ自分の行動に落とし込めたか。 夏休みの前に、心の中でそっと見つめ直す時間を持ってほしいですね。そして、 「45日間、病気や事故にあわないように、自分で命を守ること」 という大切なメッセージもありました。 夏休みは自由な時間が増える分、 自分の行動を自分で選び取る力が求められます。

  学年代表の振り返り

 終業式のあとには、 各学年の代表生徒が、1学期の振り返りを述べてくれました。努力したこと、うまくいかなかったこと、 仲間と支え合ったこと、 それぞれの言葉に、1学期の歩みがしっかり刻まれていました。聞いている側も、胸がじんわり温かくなる時間でした。

 充実した夏休みに

 いよいよ夏休みが始まります。 挑戦する夏、成長する夏、ゆっくり休む夏。 どんな夏にするかは、みんな次第です。自分を大切にしながら、充実した45日間にしていきましょう。

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