ぜひ見てね
東中祭で実施した企画展がどうだったかが書かれたT-1メッセージ。
そのT-1メッセージを昇降口で見ることができます。
ぜひ見てね。
東中祭で実施した企画展がどうだったかが書かれたT-1メッセージ。
そのT-1メッセージを昇降口で見ることができます。
ぜひ見てね。
19日(月)の朝、放送にて全校朝会を行いました。

全校朝会の中で後期の生徒会役員、委員長、各学級の室長と議員の任命式がありました。
放送で名前を呼ばれたとき、各教室から大きな返事が聞こえてきて、
これから東部中学校を引っ張っていこうという強い決意を感じました。

明日からいよいよ後期が始まります。
【生徒会役員任命】

【委員長任命】
よいスタートが切れたといえるように、前期から後期へと心のタスキをつなぎましょう。
9月30日(水)に、後期生徒会選挙がありました。
放送による演説でしたが、立候補者1人1人から東中をよくしたいという思いや公約が伝わってきました。

10月20日から後期が始まります。
20日からその思いや公約を実現させようとする姿が楽しみです。
9月25日(金)の朝、後期生徒会書記の立候補者への質問会がありました。

また、質問会がない役職の立候補者も朝早く登校し、元気に挨拶をしていました。

副会長の質問会が29日、会長の質問会が30日にあります。
疑問に思うことがあればぜひ聞きに行きましょう。
9月10日は、ゼロの日なので、7時45分から環境委員によるペットボトルキャップなどの回収を行いました。

環境委員が元気な挨拶とともに回収していました。
今日も気持ちのよい朝のスタートです。
6/11(木)に、「フェニックスプロジェクト」の取材を受けました。
4社から取材を受け、生徒会役員は少々緊張していました。
しかし、どんな思いで、このプロジェクトを実施したのか、自分の思いを語りました。


生徒会が主催する「フェニックスプロジェクト」
このプロジェクトの目的は、新型コロナウイルスの影響で厳しい状況に立たされていても、前向きに頑張っている人々に目を向け、感謝や励ましの気持ちをフェニックス(不死鳥)の羽根に全校生徒がメッセージを書き入れて伝えることで、生徒自身も前向きな気もちで学校生活を送ることができるようにすることです。
準備中・・・・。



そして、いよいよお披露目です。帰りの会で、生徒会長がフェニックスプロジェクトの完成を、全校放送で流しました。
昇降口に飾られた「フェニックスプロジェクト」の完成図を見て、
「わあ、すごい!」「かっこいい!」と歓声があがりました。




各クラスに分かれて、放送による全校集会を実施しました。
生徒会役員、委員長の任命をしました。
生徒会長の任命の声が放送で流れると、教室にいる委員長が次々と大きな声で返事をしました。
体育館で任命式をしている雰囲気が室内に流れました。
任命式は、校長室で実施しました。

ハートコンタクト長が、全校生徒に「いじめについて一緒に考えていきましょう。ハートコンタクトのメンバーになりませんか。」と話しかけました。
最後に、「命の話」を校長先生がされました。「なぜ、命は大切なのですか」と問われました。その場で、2人の生徒が自分の考えを発表しました。「自分の命は自分だけのものではないから」「不要な命はないから」など。私たちは、「生きている」という言葉をよく使いますが、「生かされている」という視点に立ってみると、いろいろなことに感謝の気持ちがあふれてきます。

生徒会長の立候補者が演説する様子です。


生徒会長の票が同数だったので、もう1度選挙することになりました。
突然の再選挙でしたが、2人とも自分の思いを熱く語りました。
どういう結末になったとしても、2人の挑戦者は素晴らしいです。
もうじき一斉登校が始まり、学校生活も1日となります。
2人のように挑戦する姿がたくさん見られると思うと、楽しみです。
1年生がオリエンテーション学習をしました。
その中で、いじめについて考える生徒の自主組織「ハートコンタクト」の学習会をしました。

この組織ができた経緯や、どんな活動をするのかを知り、1年生は真剣にこの会のメンバーになろうかどうしようか考えていました。
昨年度のハートコンタクト長が、「いじめに大きいも小さいもない!」と言い切った姿が、今でも深く心に残っています。
ぜひ、メンバーになり、素晴らしい東部中学校をつくりましょう。