Bブロックのインテリアプラントアートコンテストの作品です!
Bブロックの作品もどれも力作ばかりです。季節を感じることができて、いいですね!



Bブロックの作品もどれも力作ばかりです。季節を感じることができて、いいですね!



緑化委員会では、季節を感じながら草花に親しむ機会として、「インテリアプラントアートコンテスト for Christmas」を開催いたします!
このコンテストでは、各クラスが協力して、教室内にクリスマスツリーやインテリアボードなどの装飾を植物とともに制作します。 ポインセチアやヒイラギ、松ぼっくりやリースなど、自然の素材を活かした作品が並ぶ予定です。 中には、観葉植物を使ったアートなど、生徒たちの自由な発想と工夫が光る作品も登場しそうです!
植物に触れながら、仲間と協力して空間を彩るこの活動を通して、 生徒たちが自然の美しさや季節の楽しさに気づくきっかけになればと願っています。
完成した作品は、校内に展示する予定です。 ご来校の際は、ぜひ生徒たちの力作をご覧ください。



先日、東中学校の緑化委員会の生徒たちが、校内の花壇に色とりどりの花を植えてくれました。
一つひとつの苗に優しく土をかける姿はとても丁寧で、まるで花と会話しているかのよう。仲間と声をかけ合いながら、笑顔で作業する様子に、見ているこちらまで心がほっこりしました。
植えられた花々は、これから季節の移ろいとともに、校舎を明るく彩ってくれることでしょう。登校するたびに、子どもたちの優しさと頑張りが感じられる、そんな素敵な空間がまた一つ増えました。
緑化委員のみなさん、本当にありがとう!これからも、東中の“花咲く毎日”を一緒に育てていきましょう。


後期に入り、委員会活動も新しいメンバーでスタートしました。話し合いも活発で、どの委員会も意欲的に取り組む姿が見られます。緑化委員会では、新しい企画の準備が進んでいるようです。どんなアイデアが飛び出すのか、今から楽しみですね!東中生の前向きな姿勢に、元気をもらえる毎日です。




東部中学校では、後期の生徒議会がスタートし、さっそくエネルギッシュな活動が始まっています!
各委員会から出された企画に対して、議員たちがたくさんの意見を出し合い、活発な話し合いが行われました。真剣に、そして前向きに意見を交わす姿からは、「よりよい学校をつくりたい!」という思いが伝わってきます。
こうした積み重ねが、委員会活動をさらに盛り上げ、学校全体の雰囲気も明るくしてくれることでしょう。これからの生徒たちの活躍がますます楽しみです。


午後からは、みんなが楽しみにしていた「トニーカップ」! 予選を勝ち抜いた9組が熱いステージを繰り広げ、会場は笑いと拍手、そして笑顔の花が満開に。
そして…栄冠を手にしたのは、心震える演奏を届けてくれた「津軽三味線」! その力強くも繊細な音色に、会場中が魅了されました。
たくさんの感動と笑顔をありがとう! 子どもたちの輝く姿に、保護者の皆さまもきっと胸が熱くなったはず。 これからも、東中の文化の力をみんなで育んでいきましょう!













文化のつどい合唱コンクール、3年生の大トリを飾ったのは3年A組。披露されたのは、橋本祥路さん作曲の名曲「時の旅人」でした。
この曲には、「過去・現在・未来を旅するように、今という時間を大切に生きてほしい」という願いが込められています。歌詞に登場する「めぐる風」や「なつかしい明日」といった言葉は、時間の流れの中で出会いや別れを経験しながらも、心の中に残る大切な記憶や想いを表現しています。
3年A組の合唱は、そんなメッセージをまっすぐに届けるような、優しく包み込むようなハーモニーで会場を満たしました。パートごとの旋律が美しく重なり合い、まるで時間を旅するような感覚に。聴く人の心にそっと寄り添い、感動の余韻を残す素晴らしいステージとなりました。
今年度最後の合唱コンクール。3年生のどのクラスも、それぞれの想いを胸に、心をひとつにして歌い上げてくれました。保護者の皆さまも、きっとお子さまたちの成長を感じられたのではないでしょうか。
3年生の皆さん、感動をありがとう。






文化のつどい合唱コンクール、3年生の2番目に登場したのは3年B組。披露されたのは、合唱曲「さくら草」でした。
この曲は、春の訪れを待ちながら、未来へと旅立つ勇気を歌った一曲です。歌詞には、冷たい風の中でも小さく揺れながら咲く「さくら草」が登場し、それはまるで不安や孤独に立ち向かう人への応援花のよう。渡り鳥のように飛び立つ姿に、自分の夢や憧れを重ねながら、前に進む決意と希望が込められています。
3年B組の合唱は、ソプラノ・アルト・男声の三つのパートが美しく調和し、ひとつの音色となって会場に広がりました。ピアノの伴奏に寄り添うように、歌声が優しく、そして力強く響き渡り、聴く人の心に春の光を届けてくれました。
卒業を控えた3年生にとって、この合唱は特別な想いが込められたもの。3年B組の皆さん、心に残る素敵な歌声をありがとうございました。これからも「さくら草」のように、どんな風にも負けず、自分らしく咲き続けてくださいね。






文化のつどい合唱コンクール、3年生のトップバッターとして登場したのは3年C組。披露されたのは、若松歓さん作詞・作曲の「忘れることなんかできない」でした。
この曲は、仲間との絆や過ごした時間の尊さを歌った、卒業にぴったりの合唱曲です。歌詞には、出会いと別れ、支え合った日々、そして未来への希望が込められており、「忘れることなんかできない」という言葉には、かけがえのない思い出を胸に刻みながら前に進む決意が表れています。
トップバッターという緊張感の中、3年C組はその想いを歌声に乗せて、圧倒的な迫力と表現力で観客を魅了しました。ピアノ伴奏と指揮者のリードが見事に調和し、会場全体が一体となって響き渡るその瞬間は、まさに“忘れることなんかできない”感動のひとときでした。
3年生にとって最後の合唱コンクール。その熱い想いが、歌声のひとつひとつに込められていたように感じます。3年C組の皆さん、心に響く素晴らしい歌声をありがとうございました。






文化のつどい合唱コンクール、2年生最後のトリを飾ったのは2年C組。披露されたのは、栂野知子さん作詞・作曲の合唱曲「時を超えて」でした。
この曲は、夢に向かって努力する日々が、いつか人生の誇りや自信につながるというメッセージが込められた、卒業ソングとしても人気の一曲です。歌詞に登場する「この日」と「あの日」は、今の自分と過去の努力を象徴しており、時を越えて自分を支えてくれる記憶の力を表現しています。
演奏が始まると、ピアノの伴奏、指揮者のリード、そして生徒たちの歌声が見事に調和し、会場全体が温かく包まれました。一人ひとりの声が重なり合い、まるで未来へ向かって羽ばたくような力強さと優しさを感じさせてくれました。
2年C組の皆さん、素晴らしい歌声をありがとうございました。これからも「この日」を胸に、時を越えて輝き続けてください。




