全校出校日
8月1日は全校出校日。久しぶりに教室に生徒たちの笑顔や楽しそうな話し声が戻ってきました。全校集会では、生徒会会長の話、部活動の表彰が行われました。その後で、校長先生から「努力」、「協力」という2つの言葉に関する話がありました。学級では、夏休みの思い出やオリンピックの話題で話をする先生の姿や、応援合戦の内容について生徒と打ち合わせをする姿が見られました。








8月1日は全校出校日。久しぶりに教室に生徒たちの笑顔や楽しそうな話し声が戻ってきました。全校集会では、生徒会会長の話、部活動の表彰が行われました。その後で、校長先生から「努力」、「協力」という2つの言葉に関する話がありました。学級では、夏休みの思い出やオリンピックの話題で話をする先生の姿や、応援合戦の内容について生徒と打ち合わせをする姿が見られました。








18日(木)1限目 生徒会レクがありました。ブロック対抗『バケツデリバリー~熱中症のトニーを助けろ!~』を実施しました。仲間を応援し、笑顔で声をかけ合う場面がたくんさんありました。ペットボトルで水の量を競うゲームでしたが、みんないつまにか夢中になっていました。今日のブロックごとの団結の絆が体育大会へとつながっていくことを願います。




11日(木)後期生徒会選挙に向けて、朝から選挙活動がとても活発です。どの立候補者もみんな前向きで、さらによりよい東部中になると感じました。立候補者の公約もしっかり聞いて、大切な一票を入れましょう。


8日(月)5限ブロック集会がありました。各ブロックに分かれて、ブロックのスローガンを納得いくまで話し合いました。
Aブロック「未定」 Bブロック「炉火純青(ろかじゅんせい)」 Cブロック「星河一天(せいわいってん)」に決まりました。Aブロックは後日決まるそうです。学年を越えた白熱した話し合い見ごたえがありました。各ブロックのスローガンを大事にして、みんなで盛り上げていきましょう。



東中文化の紹介をします。
前期の生徒会スローガンは、「結実」です。1つは東部中の昇降口にも掲示してあります。2つ目は体育館の舞台前にも掲示してあります。東中生みんなで心を一つにして取り組んでいこうという気持ちになります。

19日(水)定期テストが終わり、4限目は全校集会とブロック集会がありました。
テストが終わり、全体的にほっとしている姿が多くありました。テストが終わり、気持ちを切り替えます。どの部活動も最後の夏の大会へ向けて動いていきます。
部活動の表彰披露を終えた後、生活委員会から東中宣言2024についての話がありました、
校長先生からは、「東中生のよい姿の紹介」のお話がありました。下校時の時、修学旅行の時、困っている人を見つけた時に、自分たちの判断で行動できる東中生をほめていただきました。
また、ブロック集会ではブロックごとに分かれて、「どんな団にしたいのか」をテーマに話し合いを深める機会になりました。学校全体として9月の体育大会に向けてブロックで活動していきます。




前期生徒会スローガン「結実」の掲示が完成しました。
この「結実」という意味には、ブロック活動で協力し合い、よい結果を得られるという意味が込められています。
1枚目は、昇降口に飾り、2枚目は体育館へ飾ります。東中生みんなで「結実」が達成できるように、毎日の生活・授業・行事など充実した日々を過ごしていきましょう。



26日(金)ブロック長を中心にブロック結団式がありました。東部中学校は、1年生から3年生の縦割りのブロックになります。前期は体育大会だけでなく、日常の学校生活においても異学年のつながりを生むことができることでしょう。長年引き継がれた「ブロック活動」の文化は今年はどんな進化してくれるのでしょうか。



26日(金)生徒会長から令和6年度前期ブロック長の任命されました。本日よりブロック長として、1年から3年生学年を越えてまとめて活動していきます。
体育大会だけでなく、日常の学校生活においても異学年のつながりが必要とする場面が多くなると思います。長年引き継がれてきた「ブロック活動」の文化の進化を期待します。


生徒総会終了後、令和6年度前期生徒会スローガンの話し合いを全校生徒で行いました。話し合いでは、学年を越えて、様々な視点から意見が活発に出ました。
生徒会スローガンは「結実」に決まりました。この「結実」は、学年関係なく、ブロックで協力して、成果として実らせるという意味が込められています。東部中生徒会を中心にどんな1年になっていくのか本当に楽しみになりました。



