貝吹のかぎ万燈
8月14日(木)約900年の歴史をもつ西尾市の夏の夜の風物詩です。
昔この山であった僧兵の戦いの犠牲者の霊を弔うため万灯を焚いたのが始まりだと言われています。
当日は、「スズミ」と呼ばれるたいまつ108基が約200メートルのかぎ形に並べられ、ほら貝の合図で一斉に点火されると夜空に、「かぎ」が浮かび上がる幻想的な雰囲気に包まれました。また、きれいな打ち上げ花火も見ることができました。

8月14日(木)約900年の歴史をもつ西尾市の夏の夜の風物詩です。
昔この山であった僧兵の戦いの犠牲者の霊を弔うため万灯を焚いたのが始まりだと言われています。
当日は、「スズミ」と呼ばれるたいまつ108基が約200メートルのかぎ形に並べられ、ほら貝の合図で一斉に点火されると夜空に、「かぎ」が浮かび上がる幻想的な雰囲気に包まれました。また、きれいな打ち上げ花火も見ることができました。

園児たちとの接し方に最初は緊張気味の生徒が何人かいましたが、笑顔が増えていきました。「園児たちからパワーをもらった。」と話す生徒がいました。会の最後は園児と手をつなぎ、音楽に合わせて楽しく踊る場面がありました。最後の片付け、あいさつまで、東中生らしいさわやかな態度でやりきることができました。貴重な機会を与えていただいた室場なかよし園の先生方に感謝いたします。







8月6日の午前に、室場なかよし園で開催される縁日ごっこに、ボランティアとして12名の生徒が参加をしました。「金魚すくい」、「わなげ」、「おばけやしき」。「アイスコーナー」、「おめん」、そして2歳児童とあそぶ担当などにそれぞれ生徒たちは分かれて保育士さんたちとともに縁日ごっこの運営をお手伝いしました。







8月1日(金)2学期に向けて、職員作業を実施しました。
暑い中でしたが、2学期東中生がよいスタートがきれるようにみんなで環境を整えました。



東部中には地域からたくさんのボランティアの依頼がきます。
どの学年も意欲的でたくさんの生徒がボランティアを希望してくれます。地域のために頑張れるって素敵ですね!
今年も頑張っていきましょう!

6月11日(水)西尾市も梅雨入りしました。
東中の昇降口を入ると、季節を感じることができる「生け花」が飾られています。
今は「あじさい」を中心としたしつらえです。生け花が出迎えてくれるおかげで、梅雨のじめじめした気持ちも穏やかになり、生徒たちは、今日も爽やかに一日のスタートを切っています。
生け花のボランティアいつも本当にありがとうございます。

東中にはいつもすてきな生け花が東中生の心を和ませてくれています。また、生け花を見ることで、季節の移り変わりを肌に感じることができます。生け花のボランティア、いつもありがとうございます。

11日(金)校内に咲く利休梅が満開を迎えています。利休梅は、春に美しい純白の花が開花して、東中生の心を和ませてくれます。
万灯を 背にして芽吹く 利休梅


7日(月)東部中から万灯山を眺めると、桜が満開なのでしょうか。少し桜色に染まっていることがわかります。
明日は新任式・入学式準備があります。いよいよ新年度のスタートです。素敵な出会いになるとよいです。

4日(金)全職員が参加して、緊急時対応シミュレーション研修を実施しました。
目的は、緊急時に備えた正しい知識と適切な対応を身につけるためです。
シミュレーション研修を実施した後、改善点などグループごとに話し合い、情報共有をしました。「え?どうしよう!」とならずに、冷静に対応ができるように研修を続けていきたいです。

