3年生 模擬裁判
11日の5時間目、3年生は4名の弁護士の方々を講師として、模擬裁判の体験授業を行いました。裁判長、検察官をはじめとした役を、生徒自身がつとめ、実際の裁判を想定した動きをしました。被告人の受け答えなど、本当の裁判を想像させる真剣な雰囲気がありました。裁判の仕組み、弁護士の仕事等について学びを深めることができました。








11日の5時間目、3年生は4名の弁護士の方々を講師として、模擬裁判の体験授業を行いました。裁判長、検察官をはじめとした役を、生徒自身がつとめ、実際の裁判を想定した動きをしました。被告人の受け答えなど、本当の裁判を想像させる真剣な雰囲気がありました。裁判の仕組み、弁護士の仕事等について学びを深めることができました。








4日の5時間目に、事前の連絡なしでの無告知避難訓練を実施しました。地震を想定した訓練で、いつも使うことができる階段を使用できないという設定もありました。生徒たちはシェイクアウトからグランドへの避難まで、集中して真剣な態度で訓練に取り組むことができました。集合後の話では、地震だけでなくJアラートへの対応についての話も伝えられました。






6時間目は、5時間目に提案された内容についての質疑応答が行われました。各学年から活発に質問があり、各委員長も真摯に対応し、約40分にわたる非常に深い話し合いとなりました。
質疑応答する生徒の姿をみて、素晴らしさと同時に頼もしさを感じました。今回の提案をもとに、よりよい東部中学校を創り上げていくことと思います。




2日、5時間目に体育館にて生徒総会が開かれました。議事録を事前にタブレットに配信し、生徒は画面を見ながら、各委員会からの提案を聞きました。
生徒会役員からは、スローガンと役員からの提案が、各委員長からもそれぞれの委員会からの提案が発表されました。



7日の学校保健委員会では、授業参観に続いて、健康講演を開きました。
特定非営利活動法人いのちをバトンタッチする会代表、鈴木中人氏をお招きし、
「いのちの授業」を行っていただきました。
講演が進むにつれ、どの生徒も真剣な眼差しで講話を聞いていました。





7日の5時間目は、今年度2回目となる授業参観が開かれました。
今回はすべての学級で道徳「命について」の授業を行いました。
どの学級の生徒も、「命」についてじっくりと考える様子が見られました。





3日、後期役員の任命式と全校集会を、TV放送で行いました。
初めに生徒会役員と各委員長の任命式、続いて、室長と議員の紹介、その後、生徒会長からブロック長の任命がありました。
校長先生の講話では、先日行われた東中祭で新記録を樹立した生徒たちの紹介がありました。






Bブロックの生徒たちは、応援演技を見合った後、意見交換の場を設けました。ブロック長の進行のもと、これからの演技の課題やよかった点などを意見交換しました。学年の壁を感じない、熱心で活発な話し合いになり、ブロックのつながりを大切にする東中生の姿を見ることができました。「優勝を目ざそう」という力強いブロック長の言葉が印象に残りました。




今日の午後の応援練習で、Bブロックでは、1、2、3年生のクラスが集まり、お互いの応援演技を見合いました。小雨の降る中での練習になりましたが、演技終了後には大きな拍手が起こりました。3年生はさすがの迫力で、1年生、2年生の生徒たちは真剣な眼差しで先輩の演技を見ていました。





22日5時間目に生徒会選挙が行われました。今回もタブレットを使用しました。
選挙管理委員の説明後、配付されたQRコード読み取り、投票します。
操作で困った場面では、すぐに選挙管理委員が説明をします。
選挙管理委員のてきぱきした動きにより、滞りなく選挙が進められました。



