【東中文化の紹介】ハートコンタクト活動
「ハートコンタクト」は今年度30年目となる、長い歴史をもつ文化の一つです。今年度は、ハートコンタクトメンバーが定期的に集まっての情報会を充実させています。写真は、3年生のハートコンタクトメンバーが集まっている様子です。


「ハートコンタクト」は今年度30年目となる、長い歴史をもつ文化の一つです。今年度は、ハートコンタクトメンバーが定期的に集まっての情報会を充実させています。写真は、3年生のハートコンタクトメンバーが集まっている様子です。


東中文化の紹介をします。
前期の生徒会スローガンは、「結実」です。1つは東部中の昇降口にも掲示してあります。2つ目は体育館の舞台前にも掲示してあります。東中生みんなで心を一つにして取り組んでいこうという気持ちになります。

19日(水)定期テストが終わり、4限目は全校集会とブロック集会がありました。
テストが終わり、全体的にほっとしている姿が多くありました。テストが終わり、気持ちを切り替えます。どの部活動も最後の夏の大会へ向けて動いていきます。
部活動の表彰披露を終えた後、生活委員会から東中宣言2024についての話がありました、
校長先生からは、「東中生のよい姿の紹介」のお話がありました。下校時の時、修学旅行の時、困っている人を見つけた時に、自分たちの判断で行動できる東中生をほめていただきました。
また、ブロック集会ではブロックごとに分かれて、「どんな団にしたいのか」をテーマに話し合いを深める機会になりました。学校全体として9月の体育大会に向けてブロックで活動していきます。




17日(月)より1学期末テストがはじまりました。1年生ははじめての定期テストで9教科に挑戦します。特に、3年生は、受験生の年になります。どの生徒からも真剣な表情でテストを受けている姿がありました。最後まで集中して取り組んでいきましょう。

10日(月)の朝、3年生の教室には1・2年生からのおかえりなさい黒板が描いてありました。東部中は一年を通して縦割り活動を大切にしているので、この光景は心温まる場面でした。修学旅行の思い出がさらにすばらしいものになりました。


