輝きを束ねた言葉——ブロックスローガン誕生
東部中のブロック集会—— 今日の体育館には、いつも以上に“本気”の空気が満ちていました。 仲間の思いを受け止め、ぶつけ合い、言葉を磨き上げていくあの時間。 まさに、東中生らしさがぎゅっと詰まった瞬間でした。
白熱した議論、その先に生まれた言葉
「もっとよいブロックにしたい」 「みんなで胸を張れるスローガンにしたい」 そんな前向きな気持ちが重なり合い、 一人ひとりの声が、しっかりと形になっていく。
最後に決まったブロックスローガンは、 みんなの思いがひとつに束ねられた“旗”のような存在。 その瞬間の表情は、どの子も本当に輝いていました。
心を一つに、ここから始まる東中生の物語
スローガンはただの言葉じゃなくて、 これからの行動を支える“軸”になるもの。体育祭で、日常の学校生活で、 仲間と力を合わせるとき、 きっと今日の議論が背中を押してくれる。
東中生がどんな姿を見せてくれるのか—— いまから本当に楽しみです。





