新年のスタートに、感謝の気持ちをこめて
冬休みの間に、地域の方が東部中学校のまわりをきれいにしてくださいました。 東中生が毎日通る通学路や正門も、すっかりきれいになっていて、とても気持ちがいいです!
新年を迎え、ピカピカの道を通って登校することで、東中生のみんなもきっと新たな気持ちでスタートを切れることでしょう。
いつも東中生のために力を貸してくださる地域の皆さまに、心から感謝申し上げます。 本当にありがとうございます!2026年もさらに頑張っていきます。




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冬休みの間に、地域の方が東部中学校のまわりをきれいにしてくださいました。 東中生が毎日通る通学路や正門も、すっかりきれいになっていて、とても気持ちがいいです!
新年を迎え、ピカピカの道を通って登校することで、東中生のみんなもきっと新たな気持ちでスタートを切れることでしょう。
いつも東中生のために力を貸してくださる地域の皆さまに、心から感謝申し上げます。 本当にありがとうございます!2026年もさらに頑張っていきます。




今日はみんなで部室の大掃除をしました! 防具も棚もピカピカにして、気持ちもスッキリ。一年間お世話になった場所に「ありがとう」の気持ちを込めて、心を込めて掃除しました。
これで気持ちよく新年を迎えられそうです! 来年も元気いっぱい、稽古に励んでいきますので、応援よろしくお願いします!


東中の2年生たちが、立志の会に向けて手形を作っています。 手に絵の具をぬりぬりして、ぺたっと紙に手を押す姿は、なんだか楽しそうで、でもちょっぴり真剣な表情も見られました。
この手形には、当日「将来の目標」を書く予定です。 自分の手で未来を描くって、なんだかワクワクしますね!
スキー学習も近づいてきて、冬のイベントが盛りだくさん! 寒さに負けず、元気いっぱいにがんばる2年生の姿に、こちらも元気をもらっています。
これからの成長がますます楽しみです!応援よろしくお願いします。



文化のつどい「メロディーアート」で最優秀賞を受賞した2年A組。そのごほうびとして、今日は彼らのリクエスト給食「アーモンドトースト」が登場しました!
アーモンド・バター・砂糖を混ぜた特製ペーストをパンにたっぷり塗って、オーブンでこんがり焼き上げた一品。香ばしい香りが食欲をそそり、教室中に笑顔が広がりました。
「サクサクしてておいしい!」「また食べたい!」と、子どもたちのうれしそうな声がたくさん聞こえてきました。
頑張ったごほうびの味は、きっと心にも残る特別な思い出になったことでしょう。


本日、2学期の終業式を行いました。 校長先生からは、2学期のふり返りと、3学期につながるお話がありました。
ある日、地域の方から学校にお電話がありました。 「東中の生徒さんが、朝、とてもさわやかに挨拶してくれて、気持ちが明るくなりました」とのこと。 このお話を聞いて、先生たちもとても嬉しくなりました。
ちょうどその頃、生活委員会では「挨拶ビンゴ」に取り組んでいました。 日ごろの活動が、地域の方にも伝わっていることを実感できた出来事でした。
また、緑化委員会が作ったクリスマスツリーの作品も、みんなの気持ちがこもっていて、とても素敵でした。 楽しみながら、前向きに取り組む姿がたくさん見られました。
こうした活動を通して、自分から進んで行動する力が育ってきていると感じます。 勉強も同じで、「自分の力でやってみる」ことが大切です。
冬休みは14日間と短いですが、健康に気をつけて、家族で楽しい時間をお過ごしください。 そして、3学期にまた元気な姿で会えるのを楽しみにしています。
どうぞ、よいお年をお迎えください。





冬休みを目前に控えたある晴れの日、東中では生徒会主催のレクリエーション「ザースボール」が行われました。青空の広がるグラウンドには、生徒たちの元気な声が響き渡り、「がんばれ!」「ナイス!」といった熱い声援が飛び交いました。
ザースボールとは、ドッジボールとサッカーを組み合わせたような、チームで協力しながら楽しめるスポーツです。ボールをパスしたり、相手チームのゴールを狙ったりと、戦略とチームワークが求められるゲームで、生徒たちは夢中になってプレーしていました。
寒さを吹き飛ばすような熱気と笑顔に包まれ、冬休み前のすてきな思い出となりました。生徒会のみなさん、楽しい企画をありがとうございました!










もうすぐ冬休み。2年生では、ひと足早く「冬休みに向けての学年集会」を行いました。
学習のお話では、「2年生の冬にぴったりの勉強法」を先生から教えてもらい、今のがんばりがこれからの未来につながっていくことを、みんなで考える時間になりました。
また、先生たちの冬休みの過ごし方も聞いて、思わず笑顔がこぼれる場面も。楽しみながらも、自分なりにちょっぴり成長できる冬休みにしようと、心の準備ができたようです。
保護者の皆さまにも、ぜひお子さまと一緒に冬休みの過ごし方についてお話していただけたらうれしいです。 あたたかく、楽しく、そしてちょっぴり成長できる冬休みになりますように。






本日12月22日は「冬至(とうじ)」です。冬至とは、1年のうちで最も昼の時間が短く、夜が長くなる日。昔から「太陽の力が一番弱まる日」とされてきましたが、同時に「これから日が長くなっていくスタートの日」として、希望の節目でもあります。
日本では、冬至に「ゆず湯」に入ったり、「かぼちゃ」を食べたりする風習がありますね。寒さに負けず、元気に過ごすための知恵が詰まっています。
さて、いよいよ冬休みも近づいてきました。子どもたちは、学期のまとめや冬休みに向けて、毎日一生懸命がんばっています。寒さが厳しくなる時期ですが、体調管理に気をつけながら、元気に過ごしていきましょう!

東部中学校では3年生にとって最後となる競書会が行われました。今回のテーマは「不屈の精神」。
「 不屈の精神」とは、どんな困難にも負けず、あきらめずに立ち向かう強い心のこと。まさに、これから新しいステージへと進む3年生にぴったりの言葉です。
今年は、普段あまり使わないような新しい漢字にも挑戦!筆を持つ手に緊張が走る中、どの生徒も真剣なまなざしで一文字一文字に心を込めて書き上げていました。
教室には、静かな中にもピンと張りつめた空気が流れ、3年生らしい凛とした雰囲気が漂っていました。最後の競書会にふさわしい、集中力あふれる姿がとても印象的でした。




今年も東中では、恒例の「競書会」が行われました。 2年生の課題は――「大器晩成」。
この四字熟語には、「大きな器を持つ人ほど、時間をかけてじっくりと成長していく」という意味があります。まさに、これからの成長が楽しみな2年生にぴったりの言葉です。
今年からは、これまでよりも少し難しい漢字に挑戦します。筆を持つ手に気持ちを込めて、一文字一文字ていねいに書き上げていく姿は、とても頼もしく感じられることでしょう。


