火災避難訓練がありました
5月8日(水)火災避難訓練がありました。理科室から出火したという想定で実施しました。最後まで真剣な姿で行動することができました。あらためて、自分の命は自分で守ることの大切さを実感した訓練になりました。



5月8日(水)火災避難訓練がありました。理科室から出火したという想定で実施しました。最後まで真剣な姿で行動することができました。あらためて、自分の命は自分で守ることの大切さを実感した訓練になりました。



東中文化の1つを紹介します。
東部中学校の玄関を入ると、東中しぐさの東中ピクトグラムが大きく掲示しています。
左から、「目を見てあいさつ」「ぺこり会釈」「集中!無言清掃」のピクトグラムです。どれも東中生が大切にしている東中しぐさです。

東中文化の紹介をします。
昇降口の入り口には、いまの3年生がこれまでに東部地区のために取り組んできたことを小さなパネルとして掲示しています。3年生になり、東部地区のためにどんな行動ができるのか楽しみです。

今年から各部活動のキャプテンを中心に「キャプテン会」を立ち上げました。
目標達成シートを作成し、どの部活でも共通してがんばっている取り組んでいるものは何か話し合いをしました。そこで、「あいさつ」「前向きな声かけ」「美意識を高めよう」「道具を大切にしよう」がどの部活でも大切にしていることが明らかになりました。
この4つのことを大切にしながら、より充実した部活動になるようにしていきましょう。



2年生は6月6、7日に予定している職場体験に向けて、事前訪問や体験内容等に関する打ち合わせのための電話をしました。基本的なマナー等のマニュアルのプリントをしっかりと読み、緊張した様子で電話をかけていました。連絡後、訪問するメンバーで打ち合わせた内容をメモする姿が見られました。





2年生の道徳の授業の様子です。題材は、「あのハチドリのようにーマンガリ・マータイー」でした。マータイさんは、世界共通語「MOTTAINAI」として広めることを提唱した人です。この授業では、自然愛護について、仲間と話し合って考えを深める場面がありました。環境を守るために、自分たちに何ができるのか考えました。


26日(金)ブロック長を中心にブロック結団式がありました。東部中学校は、1年生から3年生の縦割りのブロックになります。前期は体育大会だけでなく、日常の学校生活においても異学年のつながりを生むことができることでしょう。長年引き継がれた「ブロック活動」の文化は今年はどんな進化してくれるのでしょうか。



26日(金)生徒会長から令和6年度前期ブロック長の任命されました。本日よりブロック長として、1年から3年生学年を越えてまとめて活動していきます。
体育大会だけでなく、日常の学校生活においても異学年のつながりが必要とする場面が多くなると思います。長年引き継がれてきた「ブロック活動」の文化の進化を期待します。


生徒総会終了後、令和6年度前期生徒会スローガンの話し合いを全校生徒で行いました。話し合いでは、学年を越えて、様々な視点から意見が活発に出ました。
生徒会スローガンは「結実」に決まりました。この「結実」は、学年関係なく、ブロックで協力して、成果として実らせるという意味が込められています。東部中生徒会を中心にどんな1年になっていくのか本当に楽しみになりました。




26日(金)に生徒総会を行いました。生徒会長を中心とした役員と各委員会の委員長が令和6年度前期の計画を発表しました。東中生みんなで充実した1年にしていきましょう。
