理科ドリル学習のひとこま
今日は、理科のドリル学習に取り組む東中生の様子をご紹介します。 時間はわずか10分。でも、この「毎日の10分」が、確かな学びの土台をつくっていきます。
身のまわりの「なぜ?」「どうして?」に目を向けることで、理科の世界がぐんと身近に感じられるようになります。 「わかった!」「なるほど!」という声が、教室に広がるたびに、生徒たちの目がキラキラと輝いていきます。
これからも、コツコツと積み重ねながら、学ぶ楽しさを育んでいきます!



今日は、理科のドリル学習に取り組む東中生の様子をご紹介します。 時間はわずか10分。でも、この「毎日の10分」が、確かな学びの土台をつくっていきます。
身のまわりの「なぜ?」「どうして?」に目を向けることで、理科の世界がぐんと身近に感じられるようになります。 「わかった!」「なるほど!」という声が、教室に広がるたびに、生徒たちの目がキラキラと輝いていきます。
これからも、コツコツと積み重ねながら、学ぶ楽しさを育んでいきます!



男子剣道部キャプテンです。僕たち男子剣道部は、「先輩たちを越える!県大会優勝。山口全中出場」という目標を掲げて、新チームで日々の練習に励んでいます。
練習では、自分の得意技や課題に合わせて、やりたい技を相手に伝え、10分間集中して取り組む時間を設けています。自分たちで練習メニューを考え、どうすればもっと強くなれるかを常に意識しながら取り組んでいます。
また、試合で必要な体幹を鍛えるためにチューブを使ったトレーニングを行ったり、体を自由に動かす力を身につけるためにリズムトレーニングを新たに取り入れたりと、すべての練習にしっかりと目的を持って取り組んでいます。
これからの8ヶ月間、2年生を中心にチーム一丸となって、最後の夏の大会に向けて全力で努力していきます。応援よろしくお願いします!



陸上部キャプテンです。
ぼくたち陸上部には、今年も新しく1年生が入部してくれました。今は、みんなで自己ベストを目指して、日々の練習に一生けんめい取り組んでいます。
練習では、それぞれの種目に合わせたトレーニングをしたり、冬には体力づくりにも力を入れたりしています。そして、走る仲間に「ファイト!」「ナイスラン!」と声をかけ合いながら、おたがいに高め合っています。
新しいチームには、仲間といっしょに努力する姿や、陸上部として成長していく姿があります。これからもチーム全員で力を合わせてがんばっていきますので、応援よろしくお願いします!




いつも学校教育にご理解・ご協力いただき、誠にありがとうございます。
本日はお忙しい中、また寒さの厳しい中にもかかわらず、保護者会にご来校いただき、心より感謝申し上げます。 本日が保護者会の最終日となります。お子さまの学校での様子や成長を共有できる大切な機会となれば幸いです。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

緑化委員会では、季節を感じながら草花に親しむ機会として、「インテリアプラントアートコンテスト for Christmas」を開催いたします!
このコンテストでは、各クラスが協力して、教室内にクリスマスツリーやインテリアボードなどの装飾を植物とともに制作します。 ポインセチアやヒイラギ、松ぼっくりやリースなど、自然の素材を活かした作品が並ぶ予定です。 中には、観葉植物を使ったアートなど、生徒たちの自由な発想と工夫が光る作品も登場しそうです!
植物に触れながら、仲間と協力して空間を彩るこの活動を通して、 生徒たちが自然の美しさや季節の楽しさに気づくきっかけになればと願っています。
完成した作品は、校内に展示する予定です。 ご来校の際は、ぜひ生徒たちの力作をご覧ください。



第46回鶴城道場剣道個人選手権大会にて、東中の剣士たちが大健闘!見事、3名が入賞を果たしました!おめでとうございます。
日々の稽古の成果を発揮し、堂々とした立ち合いを見せてくれた皆さんの姿に、たくさんの勇気と感動をもらいました。一本を決めた瞬間の気迫、最後まであきらめない姿勢、本当にかっこよかったです。
個人戦がひと段落し、これからは団体戦のシーズンが本格化します。仲間と心をひとつにして、チーム全体でさらにレベルアップしていきましょう。寒さに負けず、熱い冬を一緒に駆け抜けよう!
一人ひとりの力が、チームの力に。 さあ、次の一歩へ!

私は女子剣道部のキャプテンです。今は3年生が引退して部員が少なくなりましたが、毎日「どうすればもっと強くなれるか」をみんなで考えながら、一生懸命練習に取り組んでいます。
最近の試合では、以前よりも自分から積極的に攻められるようになり、少しずつ成長を感じています。
私たちの目標は、夏の県大会に出場することです。そのために、日々の練習を大切にしながら、大会や練習試合では他校へのあいさつや整理整頓など、礼儀やマナーも大事にして、周りから応援されるチームを目指していきます。
これからも応援よろしくお願いします!



2年生家庭科では、これまで学習したことを活かして給食献立作りに取り組んでいます。献立を考える上で、どんな野菜をどれだけ入れたらいいのか分からない、考えた献立にちゃんと必要な栄養素が含まれているのか分からないという意見がでました。
そこで、本校の栄養教諭の先生をゲストティーチャーに招き、給食献立を考える上で大切な視点を教えて頂きました。先生には、たくさんの視点はあるけれど、大切なのは献立に込める自分の思いだよと教えて頂きました。
2年生が考えた献立は、2月、3月の給食にもしかすると採用してもらえるかも!?先生の言われる「思い」を込めた献立を考えましょう。1、2年生の皆さん、楽しみにしていてくださいね。
いつも本校の教育活動にご理解とご協力をいただき、誠にありがとうございます。
12月8日(月)〜10日(水)の3日間、保護者会を実施いたします。お子様の2学期の成長を振り返りながら、3学期に向けての目標やご家庭でのサポートについて、限られた時間ではありますが、じっくりお話しできればと思っております。
お忙しい中ご都合をつけてご来校いただき、心より感謝申し上げます。

こんにちは! 12月3日(水)、本校では「全校一斉人権授業」を実施しました。テーマは、 『差別の悲しさを越えて ― 平等への第一歩 ―』。
今回は「外国人差別」を中心に、人権について考える時間を全校で共有しました。授業は校内放送と各教室での話し合いを組み合わせて行い、生徒たち一人ひとりが「人権」について自分の言葉で考えるきっかけとなりました。
絵本『わたしのとくべつな場所』からスタート!
授業のはじめには、絵本『わたしのとくべつな場所』の読み聞かせを放送で行いました。 「自分にとっての“とくべつな場所”ってどこだろう?」という問いかけに、生徒たちは目を輝かせながら考えていました。
物語の主人公・パトリシアにとっての“とくべつな場所”は図書館。そこには、誰もが平等に迎え入れられる温かさがありました。
授業の中盤では、アメリカの「ジム・クロウ法」などの歴史的な事例を通して、なぜ差別が起きるのかを考えました。 「人種」「国籍」「見た目」など、違いがあるからこそ生まれてしまう偏見や誤解。 でも、違いを知ることは、相手を理解する第一歩でもあります。
子どもたちは、「どうしてそんなことが起きたの?」「自分だったらどう感じる?」と、真剣なまなざしで話し合いに参加していました。
授業の最後には、 「外国人差別をなくすために、私たちができること」 「人権を大切にするために心がけたいこと」 をテーマに、クラスで話し合いを行いました。
そして、それぞれが考えたことを標語として表現! 「ちがいを みとめあえる まちにしよう」 「ことばひとつで こころがかわる」 など、心あたたまる言葉がたくさん生まれました。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします!






