1学年降下訓練
火災避難訓練後、1年生は降下訓練を行いました。
西尾市消防設備点検協同組合の方の指導のもと、1階の出入口からの脱出が不可能な状況での、安全な避難の仕方を身につけることができました。





火災避難訓練後、1年生は降下訓練を行いました。
西尾市消防設備点検協同組合の方の指導のもと、1階の出入口からの脱出が不可能な状況での、安全な避難の仕方を身につけることができました。





8日の授業後から、今年度のドリル学習が始まりました。年間を通して国語科、数学科、英語科、社会科、理科の基礎的な学習内容を学びます。今週の学習教科は国語科で、金曜日にはドリルテストが予定されています。本日の10分間の学習時間中、生徒はノートに筆記の練習をしたり、タブレットを活用したりしながら学習を進めていました。全校が一斉に静かに学習に集中する時間になりました。




オリエンテーション学習2日目の午後は、各クラスの室長や議員が企画した学年レクリエーションを実施しました。2時間、どのゲームもみんな笑顔で楽みました。








晴天に恵まれて、先生クイズを楽しんだり、ごみ拾いを行ったりして、班ごとに歩きました。山頂からは東部中学校をはじめ、西尾の景色を見ることができました。また、地域の方々へのあいさつも、さわやかに行うことができました。
すてきな思い出がまた一つ増えました。








オリエンテーション学習2日目の午前中は、ふるさと万灯山ハイキングを実施しました。長圓寺に移動したあと、自然に親しむことと、仲間との絆を深めることを目的に、山頂を目指しました。




24日の給食終了後の時間に、ハートコンタクトが集合しました。ハートコンタクト長より、各学級の状況について、来週に話し合いを行うことなど今後の活動内容が伝えられました。



15日は午後から授業参観、そしてPTA総会が開かれました。1年生は学級目標決め、2、3年生はSDGsに関する総合的な学習の時間や、担任の先生の教科の授業が行われました。グループで積極的に話し合う場面や、学級の仲間に自分の考えをはっきりと伝える場面など、授業に真剣に臨む東中生の姿が見られました。





今週から各教科の授業が始まりました。最初の授業は、担当の先生の自己紹介から始まり、どんな学習をしていくのか、必要な用具は何かなど、オリエンテーションが行われていました。新しい教科書やノートを目の前にして、瞳を輝かせながら先生の話を熱心に聞く生徒がたくさんいました。




14日の朝の時間に、3年生のハートコンタクトのメンバーが1年生の教室を訪れました。目的は、ハートコンタクトの説明と、メンバーの募集についての呼びかけでした。ハートコンタクトの活動は、30年近く続いている東部中の大切な活動です。1年生にしっかりと繋いていけることを願っています。



1年生は、11日の4時間目に、今年度初めての道徳の授業を行い、「あいさつとは何か」について考えました。各学級とも、授業中のグループトークでは、活発な話し合いが行われました。






