« 迷いなく | メイン | 一人一人の存在は »

2026年10月13日 (火)

星の花が降るころに

1年1組の4時間目は国語。
安東みきえの短編「星の花が降るころに」。
今日の課題は初発の感想をもつこと。
教師の範読を聞きながら、疑問や気になるところ、印象に残ったところに線を引いたり、自分なりの解釈をすばやくメモしたり。
青春の入り口に立つ1年生にちょうどぴったりの佳作。感想の交流が楽しみです。