子ども達も、教職員も「いのち」を守るために真剣に取り組みました。
今日は、年度がわりの移動で転勤された先生方が、福地南部小学校の子どもたちにお別れの挨拶に来てくださいました。
お一人お一人からご挨拶いただきました。 子どもたちは、一生懸命にお話を聴いていました。
4月6日木曜日、登校してきた子どもたちは進級した新しい学級に入り、今年の担任の先生は誰なのかなぁと、わくわくしながら新任式、始業式にのぞみました。
今年度から福地南部小学校で勤務する先生方の紹介を、目を輝かせて聴いていました。 新担任ともいい出会いができました。
3月14日(火曜日)、4、5、6年生合同で卒業式の練習がありました。厳粛な雰囲気で式を行うことができるよう、呼びかけや校歌斉唱のタイミングを合わせました。
3年生が、今年ペア交流してきた5年生にありがとうの手紙を渡しに行きました。理科で育てたヒマワリの種もプレゼントしました。 鬼ごっこやわたの糸つむぎ、縄跳びなど、5年生が優しく接してくれたので、3年生はペア交流が大好きでした。 5年生はお返しに、「ビリーブ」を歌ってくれました。5年生の皆さん、ありがとうございました。
2月28日に6年生を送る会が行われます。 5年生は、6年生へのプレゼントとして「わたのキーホルダー」を作っています。自分や3、4年生が「わた」から紡いだ糸を使って、機織りをして作っています。
17日木曜日に、来年度入学してくる新1年生が体験入学に来ます。 ペア学年になる5年生は、その際に渡すプレゼントを準備しました。 新1年生の子たちを思い浮かべて、コメントやイラストを考えました。
今日はプログラミングの学習を「ラインエントリー」というサイトで行いました。
キャラクターを助けるために、いろいろな動きの組み立てをしました。ただ、動きのブロックを使える数が指定されるので、ミッションをクリアするのにレベルが上がると、苦労していました。
児童会主催のなわとび大会が行われました。ペア学級がチームになり、他のペア学級との対決でした。
ペアの子、ペアの学級を一生懸命に応援していました。先生との対決コーナーもあり、先生たちより長く跳べるように頑張る姿も微笑ましかったです。
2月8日に行われる「なわとび大会」に向けて、ペア学年で練習をしました。
5年生からなわとびのコツを教えたり、5年生に向けて3年生が一生懸命に応援したり、微笑ましい姿がありました。 ペアで遊ぶ時間ももちました。