今日は「わくわく読み聞かせ」の日でした。
「わくわく読み聞かせ」とは、校長・教頭・養護教諭・栄養教諭も含んだ教職員が、担任しているクラスではないクラスで読み聞かせをすることです。月に一回程度行っています。
学年に合わせた本をチョイスして、毎回、真剣勝負で読みきかせに臨みます。
「本好きな子になあれ。」
と思いを込めて全力で子どもと向き合います。
ちなみに、私の今日のテーマは「鬼」です。
2月2日の節分にちなんで、鬼が出てくる本をたくさん紹介して、2冊読み聞かせをしました。
他の職員はどんな本を選んだのでしょう。
ぜひお子さんに聞いてみてください。