2学期の終業式について
2017年2学期の終業式が行われました。まず、2人の友達から冬休みのちかいのことばの発表がありました。学級代表や学芸会など行事を通じて自らの成長を実感したという内容でした。それにつなげて、校長先生から今年の反省は次に生かせばよいすこと、けじめをつけて生活すること、ご近所や親せきの人にもあいさつをすることが大切であることなどのお話がありました。


図工作品や文集、課外活動での活躍に対する表彰の後は、多くの児童の表彰など児童会からは、冬休みの生活のきまりを「サ」「ン」「タ」の3文字に集約して分かりやすく発表することができました。




また、5年生の音読発表では、教科書の教材にもなっている長文の「大造じいさんとガン」を切れ目なく丁寧
に発表することができました。


みんなが有意義な冬休みを過ごしてほしい思います。









<薩摩芋のカップケーキ>
<大根のおでん>


<みんなで感謝の歌を歌う>
<カップちらし寿司つくり>

羽佐田さん、JAの方、市役所農林水産課の方に感謝の気持ちを
<1キロパックされた米>パックに貼られたラベルの写真は、














<思いやりの木>
この思いやりの木には、福南小の子どもたちの温かい心があふれています。
はじめに説明を聞いて、電磁石を作りました。



とても楽しい授業で、電磁石のことがよくわかりました。
ジュニアリーダーの二人の方から、実際にゲームをしながら、いろいろなゲームを教えてもらいました。
ここで教えてもらったゲームを、地区子ども会のクリスマス会で、下級生に教えながら楽しく実施していきます。