マラソン大会試走(高学年)
さわやかな秋晴れのもと,5・6年生がマラソン大会の試走を行いました。


さすが高学年の走りは,力強くて迫力を感じます。



本番は2日後の19日(木)です。練習の成果が存分に発揮できることを期待しています。
さわやかな秋晴れのもと,5・6年生がマラソン大会の試走を行いました。


さすが高学年の走りは,力強くて迫力を感じます。



本番は2日後の19日(木)です。練習の成果が存分に発揮できることを期待しています。
社会福祉協議会の皆様を講師としてお招きし,3年生が福祉実践教室を行いました。
目の見えない方からお話を聞き,その方たちの思いを学びました。

実際にアイマスクを着けると,友達や壁との距離がわからず,予想以上に困ることがわかりました。

介助をする人の心得も伺い,友達とペアになって介助の体験もしてみました。


ちょっとした声かけや心づかいで,不安が小さくなることがわかりました。
高学年は,マラソン大会のコースでのかけ足が始まりました。

昨年度より少し短いコースですが,一人一人が目標をもって練習しています。

マラソン大会は,11月19日(木)です。自分で納得できる練習を積み重ねてほしいです。

高学年のかけ足が10日から始まりました。

昨年度の自分よりレベルアップを目ざして,練習に励んでいます。

高学年のスポーツ賞は50週です。ファイト!
よこころタイムの対話を活かして,授業の中でも対話をしながら考えを深めています。

一人調べでまとめた自分の考えを,相手にがんばって伝えます。

二人の考えが同じで「うんうん」とうなずく時もあります。

考えが違って「えっ!?」となり,より一層考えが深まることもあります。

子どもたちが学び合う姿はとてもステキです。
グランドで全校朝会を行いました。
さすが6年生! 他学年が整列するのを待つ姿勢も立派です。

校長先生からは,寒くなった時の健康管理や授業に臨む心構えについて話があり,

発言が求められたときに,堂々と挙手・発言ができた1年生もいました。

市の読書感想文コンクールの表彰披露も行いました。

どの子も,自分の得意なことにどんどん挑戦していけることを期待しています。
「時は来た」
先日のスポーツフェスティバルでの雪辱を果たすために、6年2組が6年1組に挑戦状を叩きつけたことから始まった「横ヶ原の戦い」。本日5時間目、いよいよ開戦しました。

対決の内容は、リレーとドッジボール。時間を見つけては、どちらのクラスも作戦を考えたり、練習を重ねたりと、準備を進めて来ました。
まずはドッジボール対決。



続いてリレー対決。クラス全員でバトンを繋ぎます。


結果は、なんと引き分け。
勝負は次の対決までに持ち越しになったようです。
次はどんな戦いが繰り広げられるでしょうか。今から楽しみです。
待ちに待った「いもほり」をクラスごとに行っています。

「まだあるー!」「でっかいー!」今年は大豊作で,子どもたちも大満足です。

いものつるも,工作で使います。

1年生の1クラスが,吉良中学校へ「あきみつけ」に出かけました。

横須賀小学校では見られないような大きな葉っぱやドングリをたくさん集めました。

集めた葉っぱや木の実などは,工作などで使います。

すばらしい秋晴れのなか,高学年競技が始まりました。
最初は徒競走です。高学年らしい力強い見応えのある走りでした。

次は,「ラケットリレー」です。2つのボールを挟んで走るためにたくさん練習し,チームワークも高まりました。

次は,「殿様リレー」です。殿様の乗ったタイヤを3人が力いっぱい引きます。大いに盛り上がりました。

最後は,学級対抗リレーです。バトンパスも上手で,練習の成果が出せたようです。

延期となってしまいましたが,多くの保護者の方々が声援を送ってくださいました。ありがとうございました。