令和8年度 前期児童会役員選挙
3月12日(木)、来年度前期の児童会役員選挙が行われました。
演説会では、5年生と4年生の立候補者が、横須賀小学校への熱い想いをしっかりと語りました。
緊張しながら話す子、堂々と自分の考えを伝える子など、姿はさまざまでしたが、
どの演説からも「横須賀小学校をもっとよくしたい」という強い気持ちが伝わってきました。



3月12日(木)、来年度前期の児童会役員選挙が行われました。
演説会では、5年生と4年生の立候補者が、横須賀小学校への熱い想いをしっかりと語りました。
緊張しながら話す子、堂々と自分の考えを伝える子など、姿はさまざまでしたが、
どの演説からも「横須賀小学校をもっとよくしたい」という強い気持ちが伝わってきました。



心のアンケートの結果を受け、代表委員主催の「いじめ」について考える集会が行われました。
代表委員会のメンバーでの寸劇もありました。


後期児童会役員や委員長、学級委員の任命がありました。
児童会会長は、責任をもって活動に取り組んだり、企画を募集したりして、
「今より何倍も笑顔のあふれる横須賀小学校にしたい」と力強く言葉を述べました。



あわせて、夏休みに募集があった「創意くふう展」と「読書感想文」で、
優秀な成績をおさめた児童の表彰がありました。
これからも、挑戦する気持ちを大切にしてほしいと思います。

今日は令和7年度後期児童会選挙が行われました。12名の児童が立候補しました。
立候補した子どもたちは、全校の前に立ち、緊張した面持ちながらも、しっかりと自分の言葉で「横須賀小学校をよりよくしたい」という思いを語ってくれました。
演説を聴く子たちも最後まで静かに耳を傾けていました。
4〜6年生は、立候補者の子の思いをしっかり受け止めて投票をしました。




6月の全校朝会が行われました。
今月の歌「手のひらを太陽に」に即興ダンスをつけて歌いました。



13日(火)から16日(金)の期間、前期園芸委員会が「緑のはね募金」を行っています。


委員会活動が本格的に始まりました。
それぞれの委員会で、これからの活動について話し合いました。
