学校行事 Feed

2026年2月19日 (木)

児童集会

 児童会の企画「思いやりの木」の活動について、全学級が舞台上で発表しました。
「思いやりは、自分も相手も同じあったかい気持ちになると思います」
「意識すると、思いやりはたくさんあるんだと気づきました」
 「児童会の『思いやりの木』の活動を通して、自然にありがとうが言えるクラスになりました。」
「思いやりとは、相手の気持ちを考えること、感謝の気持ちを言うことだと思います。」
 

 今回の企画を通して、子供たちは、思いやりについて改めて考えていました。矢田小学校には、小さな思いやりが溢れています。

2026年2月 3日 (火)

マラソン大会(5、6年)

 本日もマラソン大会でした。5、6年生は、運動場を2周走ってから校外へ出ました。記録を目指して走る子、昨年の順位を越えようと目指す子など、自分の目標に向かって走りました。保護者がたくさん応援に来てくれました。ありがとうございました。

2026年2月 2日 (月)

マラソン大会(1・2年、3・4年)

 青空の下、マラソン大会を開催しました。
 交通指導員さんが安全に走れるよう交差点などに立って下さいました。また、PTA役員さんと代議員さんがコースの誘導に立って下さいました。子供たちは青空マラソンなどの成果を生かして、力いっぱい走っていました。

 先導はPTAのお父さん方でした。矢田小学校を支えて下さる方々のおかげでマラソン大会を円滑に実施できます。ありがとうございました。

2026年1月29日 (木)

青空マラソン

 2年生、3年生、6年生の青空マラソンは本日が最終日です。来週のマラソン大会を見据えて、ペースを考えて走っていました。ラスト1分は、力を出し切ることを意識しました。整理運動までしっかりとできました。

2026年1月19日 (月)

青空マラソン

 本日は、1年、4年、5年の三学年が青空マラソンを行いました。風は穏やかで澄んだ青空の下、週の初めに体力作りができました。集合やかけ足のレベルが前週より上がったと担当の先生が褒めていました。教室に戻ったら手洗いをして、感染症予防を行いました。

2026年1月15日 (木)

青空マラソン

 冬の耐寒かけ足「青空マラソン」が始まりました。準備運動をしてから、運動場を走りました。

2026年1月 8日 (木)

第三学期始業式

 学校に子供たちの元気な声が戻ってきました。三学期の始まりです。テレビ放送にて始業式を行いました。まず、児童代表が三学期に頑張りたいことを発表しました。学習についてや生活について、また、6年生は卒業間近な最高学年として目標に向かって頑張りたいことを堂々と伝えました。

 校長先生からは、干支についてのお話と、「目標に向かって一歩ずつ進んでいきましょう」というお話がありました。

 校歌斉唱、表彰、児童会の連絡がその後続きました。

2025年12月23日 (火)

第二学期終業式

 代表児童が2学期の振り返りを発表しました。

 ケーブルテレビ局キャッチがテレビ放送にて式を行う様子を取材しました。

 校長先生は、プロジェクターを用いて子供たちが2学期に頑張ったこと、うまくいかなかったことを今後よくしていくために大切なことを話しました。今年の振り返りを生かして来年を良い年にしてほしいです。

 6年生の伴奏と指揮に合わせて、校歌を歌いました。

 終業式の後、夏休み作品応募の表彰と剣道の表彰披露がありました。

 最後に、公共の場所でのマナーやルールを守りましょうというお話を聞きました。いつでも周りにいる人のことを考えて、お互いに気持ちよく過ごせる地域にしていきましょう。

 その後、各教室で担任の先生から一人一人通知表を受け取りました。

2025年12月17日 (水)

競書会

本日、2・3時間目に競書会をおこないました。お手本をよく見て、とめ、はね、はらいに気をつけ、一画、一画、慎重に書くことができました。どのクラスも、とても静かに取り組んでいました。

2025年11月27日 (木)

全校集会

 校長先生から、人権についてのお話がありました。
・「いじめは人を幸せにしない」
・「どの子も安心して過ごす権利がある」
 違いを認めて、自分もまわりの人も大切にすることが人権を守る第一歩となります。矢田小学校の全ての児童が、お互いを大切にして過ごしていきたいです。

 夏休みの応募作品の表彰がありました。一人一人、校長先生から表彰状を渡していただきました。

 また、剣道で優秀な成績をおさめた児童の表彰披露がありました。

 その後、「矢田小学校を思いやりあふれる学校にしていきましょう!」と児童会役員からの企画の説明がありました。このことがきっかけで、矢田小学校が、ますます過ごしやすい学校になっていくことを願います。