とうとうこの日がやってきてしまいました。1組の生徒は最後まで1組らしく立派にやり抜いてくれました!
行事で好成績を残すことやテストに向かって一生懸命に準備できること、研究授業では緊張しながらも担任の想像以上の授業を作り上げたこと、思い出をあげればきりがないほど充実した1年間でした。
担任の何よりの自慢は仲間に寄り添い、何気ない毎日を立派にやり切ったくれたことです。来年度のみんなの活躍を楽しみにしています!!
保護者の皆様、コロナ禍で心配が尽きない中でもお子様を学校に送り出していただいたことに感謝しています。生徒たちは見違えるほど成長してくれました、本日は1年の頑張りを褒めたいただけたらと思っています。ありがとうございました。
本日5時間目に、1年生の学年集会がありました。
はじめに、リーダー養成塾に参加した代表生徒4人から、学んだこと等の発表がありました。
2つ目に、学習の話について、先生の中学校1年生の頃の通知表をもとに、当時の経験をふまえた話がありました。通知表を明日受け取って、みんなもこれから何ができるのか考えてみてほしいです。
3つ目に、生活の話について、心や話を聞くことをコップに例えた話がありました。4月に気持ち良いスタートを切られるよう、みんなの持ち前を生かして春休みから準備をしていけるといいです。
4つ目に、自分の可能性の話が学年主任からありました。やらされるのではなく、自分自身でやっていかなければ、道も開けません。感情が邪魔しないよう、2年生に向かっていけるといいです。
最後に、サーティーズ解散ライブがありました。コントを織りまぜながら、レミオロメンの「3月9日」の曲が送られました。