2025年10月31日 (金)

合唱コンクールに向けて 3の6

 6組は、『信じる』を歌います。
 友情、希望、そして未来を信じる力をテーマにした曲です。シンプルな言葉で深いメッセージを伝え、多くの学校で歌われています。

 この曲の特徴は、繰り返される「信じる」という言葉が持つ力強さと、旋律の中に込められた優しさの調和です。
 心を込めて歌います。

合唱コンクールに向けて 3の5

 5組は、『ヒカリ』を歌います。
 段々と光が差していくような歌詞とテンポです。

 始めは4分の4拍子で始まり「満たされない心に」からは、8分の6拍子となります。

今日の給食

 今日のメニューは、にんじんピラフ、牛乳、パンプキンハートコロッケ、ささみのマスタードサラダ、玉ねぎの豆乳スープです。(789kcal)

 かぼちゃの旬は2回あります。旬とは自然栽培で採れたり、たくさん採れたりする時期のことです。栄養価が高まり、美味しい時期でもあります。かぼちゃは夏に採れますがきちんと保管して熟成させることで甘みが強い美味しいかぼちゃになるため、これからの時期は甘いかぼちゃの旬です。

2025年10月30日 (木)

合唱コンクールに向けて 3の4

 4組の合唱曲は、『虹』です。
 あの有名な歌手の森山直太朗さんの作詞・作曲です。
 サビのところで、ソロパートがあるところがポイントです。

 出会いがあれば別れもあり、仲間と過ごしている日々は『虹』のようにあっという間に過ぎてしまう。

生徒総会

5、6限にアリーナで生徒総会が行われました。
後期生徒会役員、各委員会委員長が後期の活動方針や活動内容について提案をしました。

後期生徒会は「行動の力〜over take Action〜」をスローガンに掲げます。全校が行動し、明るい鶴中をめざします。

委員長からも各委員会の活動内容の提案がありました。

提案を聞いて委員長に質問をする人も多数いました。自分たちの生活をよりよくする活動に積極的に参加する姿勢が素晴らしかったです。

全校生徒の承認が得られ、後期の生徒会活動が本格的にスタートします。
鶴中生1000人の力を結集させて、笑顔いっぱいの鶴中にしていきましょう。

今日の給食

 今日のメニューは、ご飯、牛乳、手作り落とし揚げの甘酢がらめ、野菜のごまあえ、さといもの豚汁です。(821kcal)

 里芋は、芋類の中ではカロリーと糖質が低く、食物繊維やミネラルなど多くの栄養素が含まれています。里芋特有のぬめりには、「ガラクタン」や「グルコマンナン」という水溶性食物繊維が含まれています。糖質の吸収をゆるやかにして血糖値を下げる働きや、腸内環境を整える整腸作用があります。

2025年10月29日 (水)

合唱コンクールに向けて 3の3

 3組は『空は今』を歌います。
 原爆投下から80年。この曲は、長崎県のために書かれたものです。

 空は曇り、暗くて何も見えないときがあっても、必ず晴れる日がくる。

 希望をもって、未来に向けて歌います。

今日の給食

 今日のメニューは、ご飯、牛乳、鶏肉のごまみそ焼き、野菜のなめ茸からしあえ、じゃがいものそぼろ煮です。(825kcal)

 「なめ茸」は、えのきたけを甘辛く煮たもので、昭和33年頃に、京都嵐山の料亭が作った料理がもとになっていると言われています。えのきたけは、低カロリーのうえ、ビタミンやミネラルが豊富に含まれています。中でもビタミンB1の含有量は、きのこの中でもトップクラスです。また、食物繊維も多く含まれ、腸内環境を整えるために効果的です。

 しっかり味のついたなめ茸は、調味料として料理の味つけに使うことができます。ご飯やお茶漬けにのせて食べる他にも、麺類や冷やっこのトッピングにしたり、野菜や大根おろしと和えたり、卵料理に加えたりすると、手間なくおいしい一品にアレンジできます。

2025年10月28日 (火)

合唱コンクールに向けて 3の2

 2組は、『時の中で』を歌います。
 この曲のポイントは、男性パートと女性パートでの入りの違いや、音が重なった時の三部合唱でのハーモニーがきれいにできるかです。

 みんなで心を一つに曲を仕上げていきたいと思います。

今日の給食

 今日のメニューは、麦ご飯、牛乳、親子丼、はんぺんの紅葉揚げ、小松菜のおかかあえです。(780kcal)

 はんぺんの紅葉揚げは、紅葉をイメージしてパプリカ粉と人参ペーストで赤味をつけています。分量をまちがえると赤くなり過ぎてしまったり、逆に色がつかなかったり、揚げすぎると茶色くなってしまうので加減が大切です。今年の紅葉はきれいに揚がったでしょうか?