5月24日、1年生は「身近なものをかく」というテーマで絵をかく会を行なっています。モチーフの重ね置きに工夫して、モチーフを大まかに描き始めました。3階中が今日は芸術色に染まります。真剣な目。
昨日、初めての茶摘みをやり遂げました。5月23日、1年5組では担任の先生がさっそく作った「ダイヤモンド💎茶摘み振り返りスライドショー」を見ました。「茶摘みは大変だし、疲れるけど、飲んで喜んでくれる人たち、私たちに茶を摘ませてくださる茶園主さんのために頑張る」と決めたことを意識して続けることができました。
やったあ!茶摘みをやり終えました。茶園主さんのお話「今日は一日良い体験でしたか?」鶴中生「はい!」満足な顔。1年8組と9組は同じ茶畑で早緑を丁寧に真剣に摘みました。「足が痛すぎる」という生徒。頑張った証。今日は体を休めてね。
1年1・2・3組は、矢作川堤防近くの茶畑でした。 午前は、慣れない中、一生懸命丁寧に摘みました。 お昼ご飯を食べて、午後の茶摘み開始です。暑いけれど頑張ります。
5月22日、快晴。西尾の茶摘み日和です。1年生は茶摘み朝会で「1年生のやる気を見せる!」と確認しました。午前中、1年8組は、「早緑」の高さに少し圧倒されましたが、黙々と摘み方を確認して、茶摘みに没頭しました。やり遂げた後の弁当の美味しかったこと!さぁ、午後も頑張ります。
5月18日、先輩たちは茶摘みを頑張っていると聞きました。1年生は弁当タイムです。きっと早朝からの家族のご協力があったと思います。感謝して平らげます。明日の茶摘みは天候不順で中止になり、来週に全力で頑張ります。
来週、絵をかく会があります。1年7組の生徒たちは身近なものをスケッチして、自分の色を作る練習をしました。水もたっぷり入れてオリジナルの紺色やオレンジ色ができたときは達成感があります。
1年生は1週間後に体験できる茶摘みの事前学習を各学級で行いました。集合場所、持ち物、古葉と新芽の見分け、自転車の安全走行などを確認していきました。西野町小出身の生徒たちは、進んでクラスの友達に摘み方テクニックを伝授していて、さすが!です。
5月12日、1年学年朝会をアリーナで行いました。学習の話の中で「勉強する目的の一つは、辛いことや苦しいことを乗り越えられる未来の自分を作っていくことだよ」という言葉がありました。入学して一か月強。授業や宿題の苦しさに少しよろけそうに感じる生徒に響いたでしょうか。学年主任の先生からは「あっち向いてホイ」ゲームを通して、「3年間をかけて意識していく学年目標」の話を聞きました。
アリーナで茶鶴集会を行いました。生徒会執行委員たちが摘み方、交通安全、弁当、表彰等を初めての1年生にもわかりやすく伝えてくれました。なんと!茶神(ちゃみさま)の先生のお手伝いに鶴中にまーちゃ登場!鶴中生は「丹精込めて育てたお茶を摘ませてもらえることに感謝して、絶対に真剣に摘もう」と心に誓いました。5月11日